レシピ

材料
- 芽ヒジキ(生のものでもOK、乾燥ものの場合は戻しておく)
- ニラ
- 醤油
- エキストラヴァージンオリーブオイル
作ってみよう
-
鍋に湯を沸かす。沸騰したら火を止めてニラを根元の方から入れ、3秒したらすぐに取り出す。 -
根を下にしてザルに移し、粗熱を取る。 -
ニラが触れる位の温度まで冷めたら1cm幅のざく切りにし、しっかり水気を絞る。
-
ボウルに戻したヒジキと3のニラを入れてざっくり混ぜ合わせる。
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醤油を入れて好みの塩加減にし、エキストラヴァージンオリーブオイルをたっぷり加えて味を整える。
ちょっと一工夫
- ニラは余熱で火が通るので、サッと引き上げてシャキシャキ感を残します。根の方を下にしてザルに上げるのもポイントです!
食べ方いろいろ、お試しを
銀のお皿はどこかエキゾチックな雰囲気に。こちらのお皿はアンティークショップで一目惚れしたカレー皿です。

一人分ずつ小皿に盛り付けて前菜風に。ピラミッドのように高さをつけて盛り付けると見栄えが良くなります。ヒジキも立っていますね!

このマリネサラダはお醤油とオリーブオイルを多めに加えると、食べるドレッシングにもなります。絹ごし豆腐との相性は抜群です!

とろ〜り温泉卵に絡めながら食べるのもオツ。実山椒を砕いて散らすと、まろやかな温泉卵にもアクセントが!思わず笑顔になります♪

シンプルイズベスト、とはまさにこの一品。ぜひお試しください。
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![ヨガを続けてきた方へ。今日は、少しだけ問いかけをさせてください。クラスの最後や、日々の練習の中で「瞑想の時間」は取っているけれど、これで合っているのか、正直よく分からない。ただ目を閉じて、時間が過ぎていく感覚。集中しようとするほど、雑念が増えてしまう。そんな経験、ありませんか?実はそれ、とても自然なことだと思います。ヨガを続けてきたからこそ、「なんとなくの瞑想」に違和感が生まれる。瞑想は何も考えないことでも、じっと我慢することでもありません。本来は、体や呼吸、意識に起こる変化を体験しながら理解していくもの。でも日本では、アーサナを中心にヨガが広まった背景もあり、瞑想を「体験として深く学ぶ場」は意外と多くありませんでした。だからこそ、今回のケン・ハラクマによる瞑想集中講座は、とても貴重な機会だと感じています。30年以上ヨガを実践し、日本のヨガシーンを牽引してきたケン・ハラクマ。哲学と実践の両方を体現してきたからこそ、瞑想を特別なものにせず、誰の中にもある感覚として伝えてくれます。この講座は、頭で理解するためのものではありません。「こういう状態なんだ」そんな気づきを、自分の体と感覚を通して持ち帰る時間です。・瞑想に少し苦手意識がある・ずっと「これでいいのかな」と感じてきた・ヨガをもう一段、深いところで理解したいそんな方にこそ、触れてほしい内容です。ヨガは、体を整えるだけでなく、生き方そのものに静かに影響していくもの。その中心にある「瞑想」を、今あらためて、体験を通して学んでみませんか。[新感覚!]瞑想状態を体験する。ケンハラクマ 瞑想集中講座日時:1月18日(日)13:00-17:00会場:IYC表参道(東京)&オンライン&録画受講この時間が、あなたのこれからのヨガや瞑想との向き合い方を少し変えるきっかけになれば嬉しいです。#ケンハラクマ #瞑想 #メディテーション](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/transparent-1x1.gif)