今回のレシピ

材料(分量は写真をご参考にされてみてください)
- レンコン
- ローズマリー
- ニンニク
- 唐辛子(お好みで)
- オリーブオイル
- お好みの美味しい塩
ローズマリー香るレンコンのガーリックフライ
こんにちは、『ゆるベジ食』misakoです。
今月のピックアップ食材は、大好きな食材のうちの一つの『レンコン』!シャクシャキな食感と素朴な旨味が特徴の野菜。
今回はシンプル極まりないフライ!試食が止まらなくなるので注意が必要です。。。。
ポイントはお好みのお塩を使うこと。
今は沢山のお塩が流通していますのでここでの説明は割愛させて頂きますが、その時の気分に応じて『海塩』『岩塩』『粒子が細かいもの』『粒子が粗いもの』色々と試してみてください。
私個人的には『粒子が粗い海塩』が、今の気分の好みです!
作ってみよう
-
ニンニクは皮を取り除き包丁の腹で潰す。唐辛子はお好みで。辛いのがとってもとってもお好きな方はタネも一緒にみじん切り、とっても好きな方はタネを取り除いて適当にみじん切り、マイルドな辛さがお好みの方はタネだけ取り除いてみじん切りは無し、がよろしいかと。 -
レンコンは輪切りではなく、穴の方向に沿ってスティック状にカットする。 -
フライパンにオリーブオイルと①のニンニク、ローズマリーを入れて極弱火で熱する。美味しそうな香りがしてきたらニンニクとローズマリーを取り除いて取っておく。 -
火加減を中強火にして2のレンコンを加えて全体にオイルを絡ませ、あまり動かさないようにしながら揚げ焼きしていく。揚げ色がつきにくいので強気の中強火でOK。半透明になったら鍋から引き上げ、油を切る。熱いうちに塩をまぶしておく。 -
器に盛り付け、3で取り除いておいたニンニクとローズマリーを添える。
ちょっと一工夫
- 唐辛子を加える場合は4の段階で適宜加えてください。
シンプルなのが一番
今回、改めて感じたのですが、シンプルな塩味って本当に美味しいな、と。旬の素材の旨みを最高に引き出してくれますね。
今回は『茶』皿をテーマに盛り付けてみました!

だからこその、シンプルな木の器。

同じ形でも、素材が土になるとまた違う雰囲気を醸し出してくれます。

艶がある波佐見焼だと、イメージも変わりますね。

焚き火のように盛り付けるのも長い素材ならではの楽しさ。
ホクホクなレンコンをただただシンプルに楽しむ美味しさ。
お試しください。
misako
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