全体運:失敗からなにかを得ます

8のエネルギーが射し込みます。数秘学で8は「失敗からなにかを得る」数字。失敗すると、この世の終わり、のような気分になりますね?でも、実際のところは、失敗してもこの世は終わらず、依然として続いていくのです。悪い気分を引きずらない秘訣は、そこからなにかを得ることです。転んでもただで起きなければいいだけ。今日のマントラは「失敗は学びのチャンス」。ヨガでも、ポーズを失敗するたびに新たな学びが生まれています。
恋愛・対人運:怒りません

怒りがふつふつと湧いてきたら注意。周囲の人にぶつけるのも、内側に飲み込むのも、どっちもよくありません。信頼できる人に話して発散しましょう。でも、長話は禁物。短時間ですませて、さっさと気持ちを切り替えます。
今日お誕生日の方へ:計画する人です

計画する人。行き当たりばったりが苦手で、ものごとが計画通りに進んでいくのを心地よく感じる人です。多少荷が重くても、締め切りに間に合うように仕事を終えたり、計画が頓挫しないようがんばったり。そういう几帳面なところは、さまざな局面でありがたがられます。積極的に表に出ようとは思わない、ということもありますが、縁の下の力持ちであり続ける必要はありません。出るときは出る、という姿勢でいくのがいいですよ。
※ヨガ占いはヨガ数秘学のシステムを用いています。
※イラスト担当:カラシソエル









![不安・ストレス・自己嫌悪・・・現代の生きづらさをヨガ哲学の実践で解消しませんか?「ヨガ哲学実践講座」ヤマ・ニヤマを現代社会で実践する<オンライン>4月4日(土)※アーカイブ受講もOK!講師:永井由香[検索]ヨガジェネ 永井由香「ヨガスートラ」の中で、最も知られているの概念の一つが「八支則|アシュタンガヨガ」八支則は下記の8種類のヨガの修業を段階的に行うと記されています。・ヤマ(制戒):社会的な禁止事項・ニヤマ(内制):自分に対する制御・アーサナ(座法):安定した座り方・プラーナーヤーマ(調気法):呼吸でプラーナ(気)をコントロール・プラティヤーハーラ(制感):外界から受ける感覚を断つ・ダーラナ(凝念):意識を一点に集中・ディヤーナ(静慮):ダーラナで一点だった対象を広げる・サマーディ(三昧): 心が停止した状態順番に行うことで、徐々に心をコントロールできるようになると考えられています。その最初の1段階目・2段階目として記されているのが「ヤマ・ニヤマ」でも、アーサナよりも実践するのが難しいと感じている方もいらっしゃるはず。インド在住ヨガ哲学講師:永井由香先生から「実践する方法」まで具体的に学んでみませんか?#ヨガ哲学#八支則#ヨガスートラ](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)