全体運:安定か停滞かを確認します

4のエネルギーが射し込みます。数秘学で4は「安定/停滞」の数字。日々の生活、仕事や学び。それは今どんな状態でしょう?安定が停滞になっていないか、停滞でどんずまりになっていないか、日常生活を細部まで観察してみましょう。そして、必要ならば発想の転換を。マインドを固めず柔らかくしておくのがポイントです。今日はヨガのポーズより、瞑想がおすすめ。自分のマインドをありのままに見つめます。
恋愛・対人運:出すぎません

少し控えめで行くといいでしょう。もうひと押し、あと一言、と思ったとき、突っ走りすぎずに、そこで一時停止します。走り続ける方が楽なときもありますが、今日は「抑えめ」をマントラに。言い合いもしないこと。
今日お誕生日の方へ:直観にすぐれた人です

直観にすぐれた人。少し話を聞いただけで、話の全体を直観的に理解するような人です。知識や情報をたくさん持っていて物知り。興味の対象も幅広く、世界全体から情報をキャッチするかのように、アンテナを張りめぐらしています。専門分野を一つ持つと、それが軸となって学びは広がり、直観力も強まります。自分の世界に閉じこもりすぎないように注意を。生活の中に、意識的に人を招き入れましょう。
※ヨガ占いはヨガ数秘学のシステムを用いています。
※イラスト担当:カラシソエル











![不安・ストレス・自己嫌悪・・・現代の生きづらさをヨガ哲学の実践で解消しませんか?「ヨガ哲学実践講座」ヤマ・ニヤマを現代社会で実践する<オンライン>4月4日(土)※アーカイブ受講もOK!講師:永井由香[検索]ヨガジェネ 永井由香「ヨガスートラ」の中で、最も知られているの概念の一つが「八支則|アシュタンガヨガ」八支則は下記の8種類のヨガの修業を段階的に行うと記されています。・ヤマ(制戒):社会的な禁止事項・ニヤマ(内制):自分に対する制御・アーサナ(座法):安定した座り方・プラーナーヤーマ(調気法):呼吸でプラーナ(気)をコントロール・プラティヤーハーラ(制感):外界から受ける感覚を断つ・ダーラナ(凝念):意識を一点に集中・ディヤーナ(静慮):ダーラナで一点だった対象を広げる・サマーディ(三昧): 心が停止した状態順番に行うことで、徐々に心をコントロールできるようになると考えられています。その最初の1段階目・2段階目として記されているのが「ヤマ・ニヤマ」でも、アーサナよりも実践するのが難しいと感じている方もいらっしゃるはず。インド在住ヨガ哲学講師:永井由香先生から「実践する方法」まで具体的に学んでみませんか?#ヨガ哲学#八支則#ヨガスートラ](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)