記事の項目
私達の体は、私達が日々取り入れるものでできている、といっても過言ではない。とりわけ、水分は体の約65%を占めているので、取り入れるものを良質にするだけで内側から心も体もキレイになること間違いなし。
『のむシリカ』は、肌や髪、血管、骨、関節など、全身の組織を健やかに形成する上で欠かせないシリカを豊富に含む、霧島連山の天然水(シリカ含有量:1ℓあたり97㎎)。体内では生成されず、年齢とともに減少するシリカの他にも、カルシウム、炭酸水素イオンなどの希少ミネラルがバランスよく溶け込み、美肌やデトックス効果も高くインナービューティを磨くのに最適。
今回は、輝きに満ちた二人の先生に、『のむシリカ』を選ぶ理由や、飲むことによって感じた変化を聞いた。
体の中からキレイに! シンプルな習慣でもっと自分を好きになる

西畑亜美先生
いつも笑顔で明るい先生、とよく言ってもらえますが、本来、私は自己肯定感がかなり低いタイプなんです。過去には、心身の不調や離婚の経験など、決して順風満帆な人生とは言えなかったし、「何の取り柄もない、何のために生きているんだろう…」なんて思う時期もありました。
でも、それを変えてくれたのがヨガでした。地道にひたすら練習を続けることで、不可能が可能になり、自信が生まれた。すると、自分の体を愛せるようになって、良質な水、良質なものを自然に取り入れたくなるように。
『のむシリカ』を飲み始めてから、何より変化を感じたのが、肌。もともと、皮膚科に通院するほどの敏感肌だったんですが、今では処方薬がいらなくなり、むしろ肌質をほめられたりして。内側から潤い、調子がいいと気分も前向きになりますね。
シリカの存在はあまり知られていませんが、血管や骨、爪や髪など多くの細胞を健やかにする大切な成分です。不足すると、コラーゲンやヒアルロン酸のサプリをいくら飲んでも吸収しにくいから、美肌とも密接な関係にあるんですよ。ただでさえ、年齢とともに減ってしまうシリカ。それを飲むだけでチャージできるなんて、ぜいたくな水だと思いませんか? 世界中でも、シリカの含有量がトップレベルの水なんです。
そうそう。とっておきの使い方をお伝えします(笑)。お米を洗う時、『のむシリカ』で最初に洗米すると、シリカやミネラル成分がたっぷり浸透したご飯が炊けるんですよ〜! 心なしか味もまろやか。ただ、もったいなくて、大量には使えないのですが(笑)。加熱しても成分が変わらない特徴を生かして、スープやリゾットにするのもオススメです。
良質な水を飲んで、ヨガをする…。そんな習慣によって内側に軸が生まれ、今では嫌なことがあっても「成長できるタイミング!」と思えるまでになりました。これからもシンプルな習慣を、地道に続けていきます。
にしはたあみ。ヨガインストラクター。終電帰りの日々が続く会社員のころ、心身の不調から過呼吸や不眠症になり、ヨガと出会う。体が緩むと、心も緩む変化をヨガから学び、講師の道へ。現在は、都内近郊のスタジオやイベントをはじめ、YouTubeやインスタライブでもレッスンを配信している。
内側からの潤いは肌も、髪も、体もすべてが整ってキレイになる!

中嶌ゆり先生
体内の約65%は水と言われているので、普段、口にする水には気を使うようにしています。水分不足になると免疫力が減ったり、肌が乾燥したり、集中力がなくなったり。だから、外出する時も良質な水をマイボトルに入れて、乾いたノドを潤すように心がけています。
私がシリカという成分を初めて耳にしたのは、2年ほど前。爪や髪、骨、歯、血管といった、多くの細胞組織を健やかにするミネラルだと知りました。また、コラーゲンやヒアルロン酸は、体内のシリカが不足していると補えないので、美肌とも密接した関係です。
そのシリカ成分を、専門家も驚くほどに多く含んでいるのが『のむシリカ』でした。正直、特殊な水でおいしくないのかな…と思っていましたが、まったくクセがなく、「ピュアな水!」というのが最初の感想です。たとえ、体にいいと言われても、味が悪ければ続かないですよね?飲みやすさは、いい習慣に欠かせない条件だと思います。
悲しいことに、シリカ成分は体内では生成されず、年齢とともに減少してしまうそう。だから、飲むだけで手軽に補給できるのは、本当にうれしいですね。よく肌ツヤがいいと言っていただけるのですが、普段のケアは、ドラックストアなどのお手ごろなスキンケアばかり。
私は、表面を整えることよりも、良質な水や栄養のある食物を取り入れて、体内から細胞を活性化するほうが効果的だと思っています。実際に『のむシリカ』を3週間飲み続けると、いろいろな変化を感じました。もしかして、髪の伸びが速いのも、そのおかげかな(笑)。美容にかかるトータルコストを考えても、コスパがいいですしね。
良質な水を飲む習慣は、続けることに意味があります。だから、新たに2ℓサイズがラインナップされて何よりうれしい! 朝、スムージーを作る時はもちろんのこと、普段の料理にも惜しみなく使えてオススメですよ。表面ばかりを整えるより、これからも内側からのインナービューティを優先していきたいです。
なかじまゆり。ヨガインストラクター。ピラティスとヨガを組み合わせながらボディメイクをする「スタイルアップヨガ」を中心に、都内スタジオで活躍。ミスユニバース京都。BestBodyJapan2017グランプリ。
お得に始めよう!おいしい美容習慣
今なら、『のむシリカ』定期注文がお得!注文の際、電話でも、Webでも「Yoginiを見た」と伝えると(Webの場合は、備考欄に記入)、先着30名様に『のむシリカ』2ℓ×6本セット&オリジナルスポーツボトルをプレゼント。
ヨガに加えて、良質な水を生活に取り入れて、心も体も内側から輝く美しさを手に入れましょう!
問い合わせ:極選市場/Qvou 電話番号:0120-555-777
![Dr.マヘシュ直接指導![症状別]ヨガセラピー体験クラス](https://shop.yoga-gene.com/wp-content/uploads/2024/11/mahesh90-top-800x515_new-520x335.jpg)









![【新講座リリース!】ヨガ・ピラティス指導者のための新資格SRS(脊柱機能改善指導士)講座が、2026年4月オンライン開講!※この講座を修了すると、2つの資格が発行されます。・SRS|脊柱機能改善士・腰痛運動療法指導士(一般社団法人 日本身体機能研究会より発行)-————————————■脊柱機能改善士(SRS)資格取得講座2026年4月22日(水)~オンライン開講講師:早稲田大学スポーツ科学学術院教授 金岡恒治スポーツ医学アカデミー主宰 E.M.I代表:本橋恵美-————————————ヨガやピラティスで人の身体を整えてきた。それでも、腰痛や肩こり、首の痛みを前にしたとき、「本当にこれでいいのか?」と、立ち止まった経験はありませんか。〝脊柱|せきちゅう〟は、身体の要。その機能不全から生じる腰痛・肩こり・首の痛みは、国民のほとんどが一度は経験する、極めて身近で、そして根深い不調です。SRS(脊柱機能改善指導士)は、ヨガ・ピラティス指導者が、感覚や経験則だけに頼らず、医学的根拠をもとに、運動療法として機能改善へ介入できる力を身につけるための資格講座です。一般社団法人 日本身体機能研究会 代表理事・早稲田大学スポーツ科学学術院教授の金岡恒治先生と、ヨガ×医療の架け橋として現場と教育を牽引してきた E.M.I代表・本橋恵美先生をダブル講師に迎え、ヨガ×医療、ピラティス×医療の未来を本気で切り拓く、オンライン講座がいよいよ始まります。脊柱のモビリティとスタビリティを読み解き、評価し、適切な負荷で機能を取り戻す。あなたの指導は、「気持ちいい」から一歩先へ。「安全で、説明できて、結果が出る」指導へ。生徒の不安を、確信に変える準備を。その一歩を、ここから始めてください。[検索]ヨガジェネ 本橋恵美#運動療法#腰痛#肩こり](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)