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いいイメージではない”あざとかわいい”女子。
腹立たしいけど、羨ましい?できるようになりたいけど、どうしたらいい?
実は、”あざとかわいい”には人間関係が上手くいく可能性がたくさんつまっています!異性にだけ使うなんてもったいない!老若男女、全人口からモテる”あざとかわいい”女子になりませんか?
”あざとかわいい”の”あざとい”とは?
本来、”あざとい”とは、「抜け目がなく貪欲」「小利口」「思慮深い」という意味で使われることが多く、相手を上手く利用して、自分が得するように立ち回る様子を指す場合に使われるそうです。一般的には、「男性の気を惹くために可愛らしさや女性らしさをアピールした言動や行動」と認識している人も多いのではないでしょうか。
でもこの”あざとい”行動ができることって、考え方によっては、誰かに対して、どうしたら喜ぶかな、こうしたらどう思うかなと
相手の気持ちを考えながら行動しているということでもありますよね。
相手が異性だと「計算」、同性だと「思いやり」???
相手を利用する、自分だけが得をする、というのはよくありませんが、やり方次第では、「思いやりのある人」「よく気のつく人」になるのではないでしょうか。

先読みの「計算」は仕事にも活かせる
”あざとかわいい”女子は、人をよく見ています。
観察力に長けているので、職場でも仕事の方向性を間違うことは少ないでしょう。上司、先輩、後輩に関わらず、一人ひとりをしっかり見ることで、今、どう思っているか、何を望んでいるか、発言するタイミングか、フォローにまわるべきか、空気を読みながら臨機応変に対応していけば、必要な人材となるでしょう。
上司だけを見てるなど、「計算」の中に、「損得」は入れると、他の人からすぐにバレてしまいます。自分のやりたいことができる職場なのか、これも社内の人を見ていると自ずとわかってきそうですね。

自分のことをよくわかっているからこそ、自分の言葉で話せる
”あざとかわいい”女子は、自分のセールスポイントをよく知っています。
少なからず外見も、今の自分の最大を保っていますので、背筋もピンと伸び、ステキな笑顔を自然に出すことができます。
ただニコニコしているだけではなく、ちゃんと自分の言葉で話をし、時として意見することもできます。相手の目を見てしっかり聞き、大きめの相槌を打ち、聞き役に徹することもできます。
自分のことをよくわかっているからこそ、相手を見ながら、どんな立ち居振る舞いが最適なのかを考えます。特に職場の人間関係を悪化させる大きな原因のひとつは、コミュニケーション不足と言われています。ちゃんと会話ができることって、とても大切ですね。

素直な誉め言葉、大げさなリアクションが相手を笑顔にする
男性の前だけで、あからさまに褒めたり、リアクションが大きくなったり、ボディタッチが増えたりなんてしたら、同性から嫌われるだけになりますが、誰の前でもするのはどうでしょうか。その言葉やリアクションにウソがなければ、同性でも嬉しいものです。
次、いつ会えるかわからない今、「仕事頑張ってるね、すごいね」「自慢の友だちだよ」「会えて嬉しかった」「ありがとう」と、今までは照れくさくて言えなかったことを言ってみませんか?実は、これって言った本人もとってもいい気分になれるんですよね。
”あざとかわいい”女子は、相手を喜ばせることで、自分も嬉しくなることをちゃんと知っているのです。
大きい声は出せない変わりに、リアクションを大きくしてみるなど、コロナ禍でもいろんな工夫で笑顔の輪が広がっていけば、こんな嬉しいことはありませんよね。
マスクから溢れるかわいさを作るなら表情筋トレーニング!
とはいえ、見た目の”あざとかわいい”もやっぱり大事!
マスクを外して鏡で見た自分の顔、オンライン飲み会で画面に写った顔、「え?老けた?」と思ったことありませんか?
コロナ禍で、俳優さんやモデルさんなど、プロでも笑顔に苦戦しているとよく聞きます。
自分の顔が好きになると、自然とうつむきがちだった顔は前を向き、人と話をするのが楽しくなります。まずはマスクから見えている目元から、トレーニングしてみませんか?表情筋トレーニングで”あざとかわいい”女子になって、人間関係良好、仕事もプライベートも順調なパーフェクト女子を目指しましょう♪

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