全体運:自己治癒力を引き出します

10のエネルギーがわきあがります。10は「自己治癒力」の数字。自分の中に自分を癒すパワーがあることを思い出します。体調が悪くても、家族と仲違いしても、悩みごとがあっても、置かれた状況で精一杯元気になることはできます。自分という存在を「ぱっと」照らすスイッチはどこでしょう。「今のわたしにはなにが必要?」というのが、今日の問いかけ。瞑想をしながら自分に問いかけてみましょう。
恋愛・対人運:女性エネルギーが高まります

女性エネルギーが高まる日。これは「女の人に特有な」ものではなく、どんなジェンダーの人も持っている「優しく強く、大きく包むこむような」エネルギーのこと。今日は、自分の中の「大きな強い優しさ」を感じながら人と接しましょう。
今日お誕生日の方へ:言いたいことがたくさんある人です

言いたいことがたくさんある人。心の中にはいろいろなものが詰まっていて、それをどう伝えようか模索する人です。思いがうまく伝わらないと、悲しくなったり苛立ったりすることも。そんなフラストレーションを感じたら、1人静かにこもる時間を取りましょう。思いや言葉が錯綜し、収拾がつかなくなったときには、紙に書き出すのもおすすめです。知ったかぶりや早合点は禁物。近道を探さずじっくり丁寧に自分に向き合いましょう。
※ヨガ占いはヨガ数秘学のシステムを用いています。
※イラスト担当:カラシソエル











![不安・ストレス・自己嫌悪・・・現代の生きづらさをヨガ哲学の実践で解消しませんか?「ヨガ哲学実践講座」ヤマ・ニヤマを現代社会で実践する<オンライン>4月4日(土)※アーカイブ受講もOK!講師:永井由香[検索]ヨガジェネ 永井由香「ヨガスートラ」の中で、最も知られているの概念の一つが「八支則|アシュタンガヨガ」八支則は下記の8種類のヨガの修業を段階的に行うと記されています。・ヤマ(制戒):社会的な禁止事項・ニヤマ(内制):自分に対する制御・アーサナ(座法):安定した座り方・プラーナーヤーマ(調気法):呼吸でプラーナ(気)をコントロール・プラティヤーハーラ(制感):外界から受ける感覚を断つ・ダーラナ(凝念):意識を一点に集中・ディヤーナ(静慮):ダーラナで一点だった対象を広げる・サマーディ(三昧): 心が停止した状態順番に行うことで、徐々に心をコントロールできるようになると考えられています。その最初の1段階目・2段階目として記されているのが「ヤマ・ニヤマ」でも、アーサナよりも実践するのが難しいと感じている方もいらっしゃるはず。インド在住ヨガ哲学講師:永井由香先生から「実践する方法」まで具体的に学んでみませんか?#ヨガ哲学#八支則#ヨガスートラ](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)