全体運:一区切りつけます
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9のエネルギーがやってきます。9は「区切りをつける」数字。8月末から取り組んできたこと、考えていること。それについてくる思いや計画もいったん終わりにして、少し休息を。すると、忙しかった頭の中に新しいスペースが生まれて「想定外」のアイデアが浮かんでくることも。「頭の力を抜く」が今日のマントラ。ヨガでは身体と頭を両方をゆるめ、リラックスしましょう。
恋愛・対人運:去る者追わず

来る者拒まず、去るもの追わず、です。すると、仲違いも仲間はずれも、ちょっとした意地悪も気にならなくなりますね。ビジネスでもパーソナルでも、離れていく人をがんばって追いかけていく必要は「まったく」ありません。
今日お誕生日の方へ:思い感じる人です

思い感じる人です。繊細な心の持ち主で、あらゆる経験をまず心で感じる人です。傷つきやすいところもありますが、その分心の働きが豊かで、心が動く体験を人生の宝ものとして生きていくことができます。細かいことに気持ちが揺れることもありますが、心を閉じてしまわないよう気をつけて。心も筋肉と同じように鍛えることができます。頭の中の思考は抑え気味に、考えるより感じる、という姿勢を忘れずに。
※ヨガ占いはヨガ数秘学のシステムを用いています。
※イラスト担当:カラシソエル











![不安・ストレス・自己嫌悪・・・現代の生きづらさをヨガ哲学の実践で解消しませんか?「ヨガ哲学実践講座」ヤマ・ニヤマを現代社会で実践する<オンライン>4月4日(土)※アーカイブ受講もOK!講師:永井由香[検索]ヨガジェネ 永井由香「ヨガスートラ」の中で、最も知られているの概念の一つが「八支則|アシュタンガヨガ」八支則は下記の8種類のヨガの修業を段階的に行うと記されています。・ヤマ(制戒):社会的な禁止事項・ニヤマ(内制):自分に対する制御・アーサナ(座法):安定した座り方・プラーナーヤーマ(調気法):呼吸でプラーナ(気)をコントロール・プラティヤーハーラ(制感):外界から受ける感覚を断つ・ダーラナ(凝念):意識を一点に集中・ディヤーナ(静慮):ダーラナで一点だった対象を広げる・サマーディ(三昧): 心が停止した状態順番に行うことで、徐々に心をコントロールできるようになると考えられています。その最初の1段階目・2段階目として記されているのが「ヤマ・ニヤマ」でも、アーサナよりも実践するのが難しいと感じている方もいらっしゃるはず。インド在住ヨガ哲学講師:永井由香先生から「実践する方法」まで具体的に学んでみませんか?#ヨガ哲学#八支則#ヨガスートラ](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)