全体運:生きとし生けるものを思います

11のエネルギーが表れでます。数秘学で11は「生きとし生けるものの世界」の数字。今日は、世界に存在する、ありとあらゆる存在に意識を向け、慈しみを送りましょう。まずは身近な家族や友人、そして近所の人や会社の同僚。意識の輪はどんどん大きくなり、日本全体に広がり、海を越えて世界全体へと拡張します。今ここにいる自分は、宇宙の果てまで広がります。今日はメッタ(慈しみ)の瞑想をしましょう。
恋愛・対人運:ゆるく広くつながります

自分が関わる周囲の人たちと、ゆるく広くつながるイメージを持ちながら接しましょう。特別に親密な関係でなくても、つながるイメージを持ちながら挨拶するだけで、心もゆるみます。仲良しな人とも、親密度がアップしますよ。
今日お誕生日の方へ:こもったり、発信したり、の人です

こもったり、発信したりする人。1人静かに心を見つめる時間と、そこでの気づきを発信することの両方が大事な人です。そのどちらかが欠けてもよくありません。自分の生活を見直し、意識が内か外のどちらかに向きすぎていないか、確認する習慣を身につけましょう。1人でいることと、大勢と関わることの両方を、バランスよく楽しめると人生が充実します。自分の世界にこだわりすぎないこと。
※ヨガ占いはヨガ数秘学のシステムを用いています。
※イラスト担当:カラシソエル











![不安・ストレス・自己嫌悪・・・現代の生きづらさをヨガ哲学の実践で解消しませんか?「ヨガ哲学実践講座」ヤマ・ニヤマを現代社会で実践する<オンライン>4月4日(土)※アーカイブ受講もOK!講師:永井由香[検索]ヨガジェネ 永井由香「ヨガスートラ」の中で、最も知られているの概念の一つが「八支則|アシュタンガヨガ」八支則は下記の8種類のヨガの修業を段階的に行うと記されています。・ヤマ(制戒):社会的な禁止事項・ニヤマ(内制):自分に対する制御・アーサナ(座法):安定した座り方・プラーナーヤーマ(調気法):呼吸でプラーナ(気)をコントロール・プラティヤーハーラ(制感):外界から受ける感覚を断つ・ダーラナ(凝念):意識を一点に集中・ディヤーナ(静慮):ダーラナで一点だった対象を広げる・サマーディ(三昧): 心が停止した状態順番に行うことで、徐々に心をコントロールできるようになると考えられています。その最初の1段階目・2段階目として記されているのが「ヤマ・ニヤマ」でも、アーサナよりも実践するのが難しいと感じている方もいらっしゃるはず。インド在住ヨガ哲学講師:永井由香先生から「実践する方法」まで具体的に学んでみませんか?#ヨガ哲学#八支則#ヨガスートラ](https://www.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)