槇野進也 – 東京都で活躍するヨガインストラクター INSTRUCTOR

槇野進也

活動エリア

プロフィールPROFILE

子どものころから「人の幸せ」について想っていました。 高校時代、武道に打ち込むなかでココロとカラダを高めることや癒しに関心を抱く。その後、呼吸法や気功、心理セラピーやヒーリングなどを多数経験する。 ヨガは10代より行う。 番場一雄氏(日本ヨーガ光麗会・雄弘ヨーガ創始者)との出会いから取り組みが本格化。番場一雄、弘之父子より手ほどきを受け、2007年にはヨガ一千回行を満行する。 高齢者介護の現場に長年勤める。デイケアセンターでは介護予防としてヨガを指導。好評を頂くとともに、人々の健康への切実なる思いを痛感。自身の修練としてのヨガから人々のために役立てるヨガにしたいと2008年に修行の旅に出る。 断食や瞑想、山ごもりを経て、タイ、チェンマイからインド、リシケシへ。 ヴィパッサーナー瞑想中のインスピレーションより「二人でするヨガ」タイ式マッサージを本場で習得。リシケシではまさにヨガ三昧の日々。インドのヨガの懐の深さ、その伝統に改めて感銘を受けると共に、ハタヨガ、アシュタンガー、アイアンガー、インドを代表するヨガに打ち込む。 帰国後、何かに導かれるように鎌倉へ。 自然豊かな古都を拠点に、ヨガの更なる探求、ヨガ指導、タイマッサージ施術を行っている。 「健康と幸せの流れに乗るヨガ」 「人と人との絆を育むヨガ」がテーマ。 これまで頂いた恩恵や学びを皆さんと 分かち合いたいと情熱的に活動中。

スタイル

ギャラリーGALLERY

インタビューINTERVIEW

ヨガを始めたきっかけは?

いつの間にか始めていました。

ヨガを始めて何が変わりましたか?

カラダやココロはもとより、在り方そのものまでが変わっていきました。

あなたにとってヨガとは?

一生もの。生き方そのもの。人類を幸せの流れに乗せる最高のツール。

日々のレッスンで心がけていることは?

いま・この瞬間を大切に、インスピレーションや学ばれる方の心身から湧き起ってくるもの捉え、生きたヨガをお伝えしたいと心がけています。

これからヨガを始める方へ一言。

歯磨きをするように、ヨガを毎日の習慣にしましょう。そうすることであなたは健康と幸せの確かな流れに乗ることができます。

あなたのヨガの師は?

全てが私の師です。出会う人々、森や海も

好きな言葉は??

恩送り

好きなカラーは?

ブルー、そして朝焼けや夕焼けの色

好きなポーズは?

太陽と月の礼拝、シッダアサナ、シールシャアサナ

苦手なポーズは?

考えたことがありません

海外でオススメの先生もしくはスタジオは?

シュリンダー師(リシケシ)

休日の過ごし方や、あなたにとってのリラックス方法は?

瞑想 森や浜辺で裸足になって歩くこと、寝っころがること 日の出や日の入り、満月を眺めること

おすすめアイテムは?

クロスバイク、5本指ソックス、圧力鍋

おすすめショップは?

コパデカフェ

おすすめスポット、または思い出の場所は?

屋久島、八重山諸島、リシケシ、天川村、三輪山、富士山山頂、チェンマイ

あなたが認めるお勧めインストラクターは?

ダンカンウォン

あなたのお勧めのスタジオまたはクラスは?

ヨガスタジオ・バクティ

ヨガの他に興味のあるものは?

「二人でするYoga」タイ式マッサージ