オリビエ・チャールズ Olivier Charles – 岡山県で活躍するヨガインストラクター INSTRUCTOR

オリビエ・チャールズ Olivier Charles

活動エリア

プロフィールPROFILE

2003年に、腰痛とジョギングで足を痛めたことがきっかけで、その当時住んでいたロンドンでヨガを始める。日本に移住後、2012年にインドのTribe Yoga合宿で全米ヨガアライアンス認定コース200時間を終了(主にアシュタンガヨガ、ダイナミックヨガ)。献身的な講師達のヨガに対する情熱に深く影響を受ける。それからヨガを通して、自分の健康管理に100%責任を持つようになった。2013年3月にはインドのサムプルナヨガスクールで、ヴィンヤサアシュタンガヨガのトレーニングを中心に受け、全米ヨガアライアンス500時間(RYT500)の資格を取得する。岡山県津山市(YOGART代表)と西粟倉村に拠点をおいて、ヴィニヤサフロー、陰ヨガ、キッズヨガ、アシュタンガマイソールスタイルヨガを教えている。不定期にヨガ合宿も開催。2014年から現在まで冬季は南ゴアでTTC(200HR)の講師としてアナトミーとアシュタンガを教えている。

スタイル

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インタビューINTERVIEW

ヨガを始めたきっかけは?

ウエイトリフティングや、長距離走で疲れて緊張した足の筋肉から痛みを感じるようになったから。

ヨガを始めて何が変わりましたか?

すべてが変わった。自分の身体との一体感が確信でき、そこから、周囲の人や自然環境とのつながりもより深く感じられるようになった。

あなたにとってヨガとは?

つながり。自分の身体、心と精神の調和を取る方法。

日々のレッスンで心がけていることは?

短期、または長期的な痛みの原因になるような身体の歪みを改善すること。

これからヨガを始める方へ一言。

新しいことを始めるときは何かと不安材料が多くありますが、 ヨガは頭ではなくて、身体全体で体験し感じてもらうものです。 自分の身体に耳を傾け、自分との対話を楽しんでください。

あなたのヨガの師は?

今まで多くの素晴らしい講師からトレーニングを受けることができました。何人かを挙げると、ディーパク・シャーマ(インド)、ジョアナ・サンチェス(USA)、レイチェル・ベリーマン(USA)、スカーレット・ディー(UK)やレイチェル・サルドバール(スペイン)です。

好きな言葉は??

believe, breathe, open

好きなカラーは?

anthracite grey 無煙炭グレー

好きなポーズは?

Urdhva Danurasana

苦手なポーズは?

Eka Pada Rajakapotasana

海外でオススメの先生もしくはスタジオは?

Tribe yoga または Sampoorna yoga(インド、ゴア)

休日の過ごし方や、あなたにとってのリラックス方法は?

子供達とリラックスする

おすすめアイテムは?

グリーンスムージーを作る為のブレンダー

おすすめショップは?

近所の野菜マーケット

おすすめスポット、または思い出の場所は?

岡山県西粟倉村のフランスパン工房Hugo et Leo

ヨガの他に興味のあるものは?

料理