INSTRUCTOR

Brynne Caleda

活動エリア

プロフィールPROFILE

アシュタンガヨガとビンヤサヨガの練習を熱心に続けて6年以上のブリン。ミシガン州立大学にて国際問題と文化人類学の分野で学位取得後、ワシントンDCへ引越し、国際開発分野での仕事に就く。まさにこのワシントンDCでブリンはヨガに没頭し、厳しい練習もワシントンDCの目まぐるしいライフスタイルからの解放手段として受け入れた。 練習を重ねると共に、ヨガが個人の心・身体・精神(スピリット)にもたらす無限の影響力というものを他の人々にもシェアしたいと強く思い始めた。ヨガの教えに共感したブリンは、ハワイに引越しYoga Hawaiiにて200時間集中研修を修了。そしてその後まもなくヨガを教え始めることとなった。ビンヤサヨガは現在でもSean Cornのもと練習中で、また、2008年にはPurple YogaのCathy Louise Broda師事のもと8ヶ月のマタニティヨガ実習を修了した。 ブリンはプロのヨガインストラクターになる道のりを歩き始め、青少年へのヨガ教育の第一人者としての扉を開いた。2007年にはハワイ大学大学院教育研究科において修士号を取得。子供にヨガを教えることに情熱を覚えたブリンはYoga Ed.にて集中的に幼児・児童ヨガを学び、Yoga Ed.認定インストラクター及びトレーナーの資格を得た。修士論文では、ホノルルにあるJarrett Middle School放課後プログラムにヨガを見事に組み込み、ヨガと生徒の関係を身体的・精神的側面から分析した。 また、ブリンはlululemon athleticaのアンバサダーとして選出され、地元地域でのヨガイベント普及をルルレモンと共に行なってきた。ブリンはPurple Yogaで大人向け・子供向けヨガクラスを担当し、オアフ島内の公立・私立学校にてYoga Ed.クラスを教えている。世界と子供に情熱を持つブリンは、その熱意をアジアにまで広げ、日本とフィリピンでYoga Ed.ティーチャートレーニングを開催した。ヨガと人生そのものにも情熱を燃やすブリンは世界中の大人・ティーン・こどもにヨガを通して内なる静寂をみつける手助けとなることを目指している。

スタイル

ギャラリーGALLERY

インタビューINTERVIEW

ヨガを始めたきっかけは?

人生の面白みへの探求心から。

ヨガを始めて何が変わりましたか?

心と身体。

あなたにとってヨガとは?

より良い人間になること。

日々のレッスンで心がけていることは?

Breathe.呼吸を忘れずに。

これからヨガを始める方へ一言。

“The aim of yoga is to realize that we are all connected. We share one heart, one consciousness, and one divine source” -David Life and Sharon Gannon

あなたのヨガの師は?

Cathy Louis Broda

好きな言葉は??

Love Life!

好きなカラーは?

Azure Blue

好きなポーズは?

Supta Kurmasana

苦手なポーズは?

Handstand

海外でオススメの先生もしくはスタジオは?

Vinnie Moreno. Brian Kest. Seane Corn. Cathy Louise Broda.

休日の過ごし方や、あなたにとってのリラックス方法は?

Surf. Hike. Travel. Play.

おすすめアイテムは?

マック(アップル社)製品!

おすすめショップは?

lululemon, Lily Lotus

おすすめスポット、または思い出の場所は?

Secrets Beach, Kauai

あなたが認めるお勧めインストラクターは?

Cathy Louise Broda, Vinnie Moreno

あなたのお勧めのスタジオまたはクラスは?

Purple Yoga, Exhale Venice

ヨガの他に興味のあるものは?

こどもへの奉仕