100308-11.jpg(※画像参照元:ニューリリース

お茶事情に変化がおきている!!

先日、「お茶に牛乳が混ざっている抹茶ラテなどが発売されます!!」
とお知らせしました。
お茶派に朗報?!『牛乳入り茶』が続々登場中。

そんなお茶業界に、また新しいお茶が登場しました。

今度は、お水と茶葉と自分で混ぜることによって、新鮮なお茶を楽しめるお茶です。

その名も【お~いお茶 ふっておいしいお抹茶】
そのままです。

ボトル内の天然水と、「抹茶入りキャップ」に入った抹茶を振って混ぜ合わせることで、
新鮮な抹茶を作ることができます。

飲む直前に混ぜ合わせることで、新鮮な抹茶の濃い旨みと味わいが楽しめるそう。

今回のポイントは、特殊素材でできた「抹茶入りキャップ」。
遮光性と密封性に優れているので、抹茶の品質を損なうことなく、風味と香を封じ込めています。

抹茶は、光や酵素、湿気に弱いので品質保持が難しいそうですが、
このキャップの採用により抹茶の味・香り・色合いを簡単に楽しめるようになったそう。

健康のためにもお茶やお水が良いと言われていますが、
伊藤園の調べでは、緑茶エキスは口腔癌の予防剤として有望という結果も出ています。

その他、伊藤園では、お茶を抽出した後の茶殻も無駄にしないよう、
独自の「茶殻リサイクルシステム」を開発し、茶殻に”有効資源”としての新しい生命を与えているそう。
茶殻が畳になったり、ボールペンになったり、ベンチになったりと不思議なものに変身しています。

私もお茶を飲む機会が増えましたが、やっぱり1番出しがおいしいですね。
外出先でも1番出しを楽しめるのは嬉しいですね!!

>>ニュースリリース|伊藤園

 

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