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ちっちゃな画伯誕生!? -プリモモくれよん たまご

自分がヨガを学びたくても、育児中の人にしてみれば、その間大切な我が子を見ていてくれる人が必要。
もちろん、お父さんやおじいちゃん、おばあちゃんたち、家族に見てもらうのもひとつの案ですが、
やっぱり自分のヨガクラスのためだけに預かってもらう、というのは気が引けるものですよね。

そんな世相を読み取ってか、最近ではヨガのクラスに託児所付きのところも増えてきました。
とくに骨盤調整ヨガや、産後ヨガのクラスだと、託児所付きが多い様子。
もともとヨガ人口で考えると女性の方が多いですし、これは自然な流れなのかもしれませんね。

250371_3510-1.jpg託児所付きのクラスは、レッスン料が少し割高になることもありますが、
自分の体調を整えておくのも、長い育児の中では重要なことのひとつ。
育児中のカラダの疲れ、心の疲れをリセットするためにも、思い切って行ってみるのも良いかもしれません。

でもやっぱり子供を預けてしまうのは不安・・・という方は、宅ヨガの良い練習のチャンス。

ヨガを学び続けていくと、いつかは毎日ヨガをすることが心地良くなっていきます。
とはいえ毎日スタジオに通うのには、時間もお金も必要。
育児中の家族にしてみれば、時間とお金はとってもとっても貴重品ですよね。

そんなときには少しだけでも、お家でヨガ。
見よう見まねでの太陽礼拝だけでも、思い切って動いてみるとスッキリするものです。

宅ヨガなら、子供を預ける必要もありませんし、
移動が大変な赤ちゃんや子供と一緒に、どこかに出かける必要もありません。

眠っている時間が比較的長い赤ちゃんだったら、赤ちゃんが眠っている間がチャンス!
もう少し大きくなった子供さんがいるお家では、何かオモチャなどに夢中になっていてくれている間がチャンス!

capture-20130223-143958.jpg側にいるとはいえ、やっぱり少し目を離しますから、オモチャといっても安全なものが一番。
そんなオモチャのひとつに、この「プリモモくれよん たまご」を加えてみてはいかがでしょう。

まだペンを握れない子供でも持ちやすいようなデザイン、
さらに安全性に配慮した原材料で、国内で製造されているのが特徴。
もちろんなめても安心。

握っても手が汚れないので、お母さんのヨガが終わった後も、
子どもが色だらけで大変! なんてこともありません。

しかもこれなら、つないだり、組み合わせたり、カラフルな色遊びも。
単なるお絵描きだけではなく、さらに遊びの気持ちを広げてくれます!
そうなればいつもよりもう少しだけ、お絵描き遊びに時間をかけてくれるようになるかも。

それにもしかしたらこのたまごから、ちっちゃな画伯が誕生するかもしれませんね♪


「プリモモくれよん たまご」の詳細はこちら>>プリモモくれよん
「プリモモくれよん たまご」の写真はプリモモくれよんHPよりスクリーンショットさせていただきました。

 

 

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