内田かつのり 内田かつのり先生のクラス内容 1995年よりアメリカの栄養学、分子矯正医学を学んだのち、
ファスティング・酵素栄養学・ゲルソン療法(コーヒーエネマ)・漢方・整体等、
様々な代替医療を実践し、鍼灸の世界に転進し呉竹学園を卒業する。
運命的出会いによりヨガを知り、リハビリテーションとしてのヨガ、
その後アヌサラヨガを中心にした様々なヨガに触れるなかで、ヨガの哲学的側面、
代替医療としての側面に深く傾倒していくようになる。
具体的には、薬に極力頼らず、患者さんの個を生かした"中庸"という治療を模索しながら、
上海中医薬大学にて推拿学及び解剖学を留学中に学び、その後、
アヌサラヨガの創始者ジョン・フレンドのマスターイマージョンにも参加、
アヌサラ・インテンシヴコースⅠ・Ⅱ修了、
ついでアンダーザライトヨガスクールAMC/AMICを修了した。
現在都内ヨガスタジオで解剖学のマスターコース及びティーチャートレーニングに携わり、
インストラクターの養成にも力を注いでいる。神奈川県の心療内科にて、
鍼灸やヨガ療法を実践する忙しい日々を送っている。
座右の銘「陰極まれば陽になり、陽極まれば陰になる」であるそうだ。
EI EI先生のクラス内容 20代より営んでいた飲食業を通じて「心身のバランス」を崩したことをきっかけにヨガに出会う。
年齢も性別も超え全ての人とヨガを分かち合う事を夢にトレーニングを数多く積む。
現在は0歳~80歳までの幅広い年代の人々にヨガの智慧を伝えている。
5歳になる男の子ママでもある。また 父親の癌の介護の経験を通じて、
病院内でボランティア活動として、介護者を抱える方に向けてヨガを伝えること
・・が目下の夢である。

アヌサラヨガはジョン・フレンドのティーチャートレーニングを中心に、
通算400時間以上のトレーニングを終了しており、
その他日本ヨーガニケタンにて 2007年より木村慧心のもとで
心と体と魂のヨガ(ヨーガ療法)を学ぶ。
(どちらも情熱的に継続中で、良き先生である前に良き生徒であることを大切にしている。)

BABY OM (NY) 認定インストラクター
Thai yoga healing arts 所属
日本ヨーガ療法学会所属
片岡マリコ 片岡マリコ先生のクラス内容 マクロビオティックでの子育てを通じて、人それぞれのセンターがあり、
それに合わせて物事を選択して行く事を知り、その大切さを伝えている。
また、食でよくなった部分とそうでなかった部分を正直に捉え、
すべてを食で捕らえるというシステムから少し切り離し、
総合的に健康にアプローチしている。これからの子供達が健やかに育つ為の活動を目指し、
ヨガと食の両面から人が健康になるという事はどういうことなのか?
を現在も問い続ける。保育士資格、調理師免許、パン講師資格、
キッズ&マタニティーヨガインストラクター、
レイキ3rd degree 現在ヴィヴェーカナンダ財団にてヨガセラピスト勉強中。
木村慧心 木村慧心先生のクラス内容 1947年 群馬県前橋市に生まれる
1969年 東京教育大学理学部卒業後、京都大学にて宗教哲学、
インド カイバルヤダーマ・ヨーガ大学にてヨーガ・セラピーを学ぶ
1981年 日本ヨーガ・ニケタン開設
スワミ・ヨーゲシヴァラナンダ大師より聖名ギヤーナ・ヨーギを拝受して得度し、
ラージャ・ヨーガ・アチャルヤとなり、ラージャ・ヨーガ指導を開始

現在、伝統的ラージャ・ヨーガとヨーガ・セラピー、内観法をもとに各種研修会、
講演、ヨーガ修行指導等に従事。
1994年よりインドのスワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ研究財団と協力して
日本全国のヨーガ教師を対象にヨーガ療法士養成講座を開催中。
鳥取県米子市在住

日本ヨーガ・ニケタン代表、一般社団法人日本ヨーガ療法学会理事長、
日本ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ・ケンドラ代表、日本アーユルヴェーダ学会理事、
日本マタニティー・ヨーガ協会講師、米子内観研修所所長
サントーシマ香 サントーシマ香先生のクラス内容 カリフォルニア州バークレー市にあるYoga Mandalaにて、
ティーチャー・トレーニングを終了し、2005年秋より同スタジオで、クラスを教え始める。
ヨガが身体にとどまらず、ややこしい心や意識レベルにもアクセス可能な
実践的手法であることに感動し、伝統継承者であるダルマニディ氏のもとで
アディ・ヨガ、ヨガ・セラピー、チャンティング、メディテーション、
カシミール・シャイヴァズム・タントラ哲学などの項目について、3年間にわたり、
数千時間に及ぶインテンシブ・トレーニングを受ける。
平行してサンスクリット語の学習やバークレー・アーユルヴェーダ
(インドの伝統的自然療法)でのクリニック・インターンシップを行う。
2007年末アディ・ヨガ(AdiYoga)公認インストラクターの第一期生として認定。
学んだことを日本で教えるように先生に言われたことから、
2008年より日本へ帰国し、アディ・ヨガの指導を行う。
ジュディ・クラップ ジュディ・クラップ先生のクラス内容 シドニーのYoga Room & Life Centerの創立者兼主任講師でもあるジュディーは、
元々アイアンガー・ヨガのトレーニングを受けてきた。
現在は科学的な人体の動きを元にアサナをアートの様に捉え、
多角的に練習者の可能性を解き放つアプローチを提案している。
ジュディーは身体とその動きに対する深い知識と洞察力をもち、
独特のユーモアと情熱を持ってロンドンやNY、
香港アジア・ヨガコンフェレンスやブータンでのリトリートなど
世界各地での24年に渡る豊かな指導経験を持つ。
彼女は生徒達に各自のペースでコアをしっかり使いながら
自分の設定した限界を超えて身体を開くように奨励しており、
特に長年の身体的習慣の積み重ねにより生じた癖を読み取り、
よりバランスのとれた状態へ解放するヨガセラピーを得意分野とする。
また、ジュディーは*マイオセラピー、レイキ、インディアン・ヘッドマッサージなどの技術も習得している。
(* 筋肉をゆるめることで神経の働きを正常化して痛みをとりさるセラピー)
高柳真実 高柳真実先生のクラス内容 14歳で摂食障害に悩み、約1年間の入院生活を送る。
その経験がきっかけで食の喜び、大切さに目覚め、調理師免許を取得。
しかし、完治した後も体調が崩れやすく、特に症状のひどかった約3年間、
病院や整体へ通い改善策を模索していた時、ヨガと出会い、体の症状が改善され、
心にも平穏を感じられることを知り、ヨガの魅力に引き付けられる。
ヨガを実践していく内に改めて食物で自分の身体と心が作られていることに気づき、
Macrobiotic school G-veggieにてマクロビオティックを学びながら食を通し
自分の身体と心の変化を観察しはじめる。
2007年~2009年まで東京都内にてヨガ+マクロビオティックを融合した
プライベートサロンHealing yoga salon Willowを主宰。
現在は拠点をインドへ移し、マクロビオティックの考えを通しての
インドの食文化についての探求・ヨガ・瞑想・マントラを実践しつつ学ぶ日々を送っている。
ダンカン・ウォン ダンカン・ウォン先生のクラス内容 マドンナやビョーク、デミ・ムーア、ケイト・モスなど数々のセレブ達を指導する、
現在のヨガブームの火付け役とも言うべきカリスマヨガインストラクターで
Yogic Arts/ヨギックアーツの創立者。カリフォルニア生まれの中国系アメリカ人。
気孔の先生だった父の影響で幼少期から様々な武道を経験し、10代でヨガと出会う。
その後、24歳でそれまで経験してきたヨガに武道とタイ風マッサージを取り入れた
全く新しいヨガシステム「Yogic Arts/ヨギックアーツ」を確立。
ストイックでスピリチュアルなヨガの部分と、アクロバティックでリズミカルな武道の要素を融合させ、
神聖さの中にも楽しさのあるメソッドとして人気を博す。
HIP-HOPなどに合わせたリズミカルな動きとユニークなポーズが特徴的なヨギックアーツは、
効率的なシェイプアップが期待でき、フィットネス効果の高いトレーニングとして、
世界中で実践されるようになる。現在、NY・中国をベースに世界中で活躍する一方で、
日本国内でも東京・横浜・名古屋・京都とワークショップを定期的に開催。
超人的なパフォーマンスを生み出す肉体と、均整の取れた顔立ちの持ち主であることもさることながら、
ワークショップの参加者一人ひとりをマッサージする気さくな人柄にファンも多数。
また、機能的かつお洒落なヨガトレーニングウェアのプロデュースを手掛けるなど、
その才能を多方面に開花させている。
チェータナ チェータナ先生のクラス内容 1999年10月、インド留学。ヨーガを学びはじめる。
2000年、リシケシにて、恩師、スワミ ダヤーナンダ と出会い、
ヴェーダ、ヴェーダーンタと、インドの伝統的な生活様式を学びはじめる。
コインバトール、Arsha Vidha Grukulam (ヴェーダーンタの学校)にて
開催された、3年と3ヶ月の長期のコースにて、
ヴェーダーンタ(ウパニシャド)、サンスクリット語や、
そのチャンティングを学び卒業。
2006年、リシケシにて、ブラフマ スートラの教えを学ぶかたわら、
ヴェーダーンタと、サンスクリット語を教えはじめる。
2007年、ヴェーダーンタ勉強会、パラヴィッデャー ケンドラムをはじめる。
http://www.para-vidya.com
Toshi Toshi先生のクラス内容 幼いころから内なる存在に気づきだし
20代初頭より、内なる探求をはじめ、アジアを中心に旅をつづける
聖地、アシュラム、レインボーギャザリングなどを巡りながら、
霊的探求を深め、瞑想法、レイキ、チべタンヒーリングマッサージなど
様々なワークを学ぶ
2002年、インドはヴァラナシにて始めてヨーガに出会う
その後も渡印をつづけ修行する
導かれるようにしてヴァラナシM.L sonkar jiに師事
素晴らしい人々に出会いながら同じくしてサンスクリット語、
インド哲学、古典ボーカルの探求も始める
2009年マイソールKPJAYIにてプラクティス
南インドの聖者Ammaにバジャンを捧げる機会を得る
伝統的なヨーガを基本におき、マントラや音の持つ可能性にも意識をむけ
魂とのつながりを大切にしている
Yogastudioにとどまらず、カフェ、お祭り、野外Fes、保育園、公共施設などで
ヨーガの本質、魅力を老若男女問わず、わかりやすく伝えている
インド中央政府公認ヨーガ教師養成講座修了
ヨーガに学びヨーガを生きる、インドをこよなく愛する元保育士∞
naomi naomi先生のクラス内容 アパレルのバイヤーとして7年働いていた時、自分がファッション界の代表として
美を追求していかなくてはいけなかったのに、
仕事の忙しさと精神的な疲れに悩まされ心身共にボロボロでした。
そんな時、会社の近くにあったヨガスタジオに通い始めてどんどん身体心も改善し、
気がつけばインストラクター養成学校に通学していました。
そして、ヨガは心の中から、また細胞のひとつひとつから
美しくなる素敵なものであることを実感しました。
身体が柔らかくないと。。。
とかヨガに向いている向いていないなど不安に思うこともあると思いますが、
始めてみれば初心者のほうが身体の改善の効果が得やすく、
身体が柔らかくなり変化することに対する沢山の喜びを得られると思います。
ヨガを通して心身共に素敵な変化を実感していただきたいなと思います♪
中島 正明 中島 正明先生のクラス内容 地球環境問題に大きな関心を持ち、
その解決のために環境保護団体で気候変動担当として活動をする傍ら、
ナチュラルなライフスタイルを模索して、ヨガに出逢う。
個人的な生きる指針としてのヨガの奥深さに引かれ、自己探求を深めるうち、
平和な心や自然とつながる感覚を醸成するヨガの可能性に気付く。
これが現在社会の抱える様々な問題の解決に貢献すると考え、
ヨガを通した社会貢献をライフワークとすることを決意。クリパルヨガを基本とし、
様々なスタイルを自由に取り入れ、
地球や人とのつながりを気持ちよく感じられるようなヨガを提供することを模索している。
米国クリパルセンター/全米ヨガアライアンス認定クリパルヨガ教師。
インド政府/全米ヨガアライアンス公認シバナンダヨガ教師。
カリフォルニア州ロイオラ・メアリーマウント大学認定グリーンヨガ指導者、
「自然体験活動推進協議会」認定自然体験活動リーダー、
オーガニックコンシェルジェ、通訳翻訳家。
中根 直紀 中根 直紀先生のクラス内容 1981年12月9日、京都生まれ。専修大学法学部法律学科卒業。
「昭和の小堀遠州」とも称された故中根金作を祖父に持つ。
学生時代、ウクライナ共和国に父が作庭中であった日本庭園に感銘を受け、
2006年に株式会社中根庭園研究所入社。
現在、桂離宮の改修設計業務や野村碧雲荘の調査業務、
また建仁寺両足院庭園園池石組保存修理工事施工監理など、
古庭園の調査・保存修理業務に従事する一方、
嵐山公園の設計など、国内外問わず伝統的な日本庭園の設計・施工監理を行なっている。
また2007年より古儀茶道藪内流宗家若宗匠に師事する。
野村 賢吾 野村 賢吾先生のクラス内容 活発な幼少期は野球やサッカーなどをして過ごす
17歳の頃スケートボードに熱中し、サンフランシスコに留学してスケー トボードに明け暮れる
ヒザの怪我を機にやむなくスケートボードから少し離れ、
ルームメイト がヨガをしているのを初めて目にして
ヨガに興味を持ち始め練習をスタートさせる
東京ヨガジャヤでフルタイムティチャーの経験を経て、
現在は都内のヨガスタジオでの講師と鎌倉にて
自身のヨガ響室Quiet time(www.quiettime.jp) を主催
解剖学的知見からの緻密な練習方法と
自由で創造性豊かなビンヤサヨガ (動きと呼吸の連動したスタイル)をベースに
意識の変化の様相を表現した"動的瞑想"という独自のスタイルを提唱するフリースタイラー
ストリートブランドLUZ e SOMBRA(www.luz-e-sombra.com)のアンバサダー
ハイダー・アリ ハイダー・アリ先生のクラス内容 スピリット・ヨガ・スタジオのディレクターを務める。
イラクのバグダッドに生まれる。13歳でテコンドーを始め、
16歳でその先生を通じてヨガに出会う。
バグダッド大学の心理学リサーチセンターにて、最初にヨガを勉強する機会を得て、
様々な瞑想やリサクゼーション方法など主にヨガの心理学的な面について学ぶ。
21歳で、イラクを後にする。中近東を経てタイに渡り、そこでヨガを学び、
教える一方で、伝統的なタイマッサージを学ぶ。その後日本に拠点を移し、
ヨガの練習と勉強のために、定期的にインドを訪れる。 2007 年 10 月、
大阪にスピリット・ヨガ・スタジオをオープンさせる。
関西で国際的なヨガが集まる場所という役割りを担っていければ、
という彼のヴィジョンのもとに、
もっと多くの世界の様々なヨガを日本の社会に紹介していくという目的のもと、スタジオを運営している。
スタジオのウェブサイトはこちら
マサ マサ先生のクラス内容 高校時代をニュージーランドで過ごし、サーフィンに出会う。
自然との調和を求め、ヨガに出会い、現在アヌサラヨガ創始者のジョン・フレンド氏を師事。

500時間以上のアヌサラのトレーニングを受講し、アヌサラインスパイアド・
ティーチャーとしてスタジオ・ヨギー名古屋で活躍中。

すべてのものの中に命の輝きを見出し、肯定的に関係性をつくっていく
「Shive-Shakti Tnatra」哲学、安全で効果的にヨガを楽しめるテクニック「普遍的原則」、
そして愛情を分かち合っていく仲間「KULA」を大切にしているアヌサラヨガを通して、
人生の楽しさをより多くの方と分かち合いたい。
マーク マーク先生のクラス内容 アヌサ ラ正式認定指導者。 ハタヨガを96年から始め10年以上の指導経験をもつ。
アヌサラ創始者ジョン・フレンド氏のもとで500時間の トレーニングを積む。 07年より、
タントラ哲学界で世界的に高名な学者の一人として数えられているポール・ミュラー・オルテガ博士のもとで、
非二元論のタ ントラ・シヴァ派の系 統に入門。08年、
瞑想法や文献における一年に及ぶ集中トレーニングを修了。
現在は第二段階を修了間近。

08年 9月、拠点をサンフラ ンシスコから京都に移し、関西にてレギュラークラスを担当。
あらゆる実践者に向けてワークショップを、
またヨガの先生に向けて継続的に学んでいく場を日本 中で提供している。
ティーチャートレーニングやイベントで哲学講師として招かれ、哲学の実践的な応用法を伝えている。

マー クが指導者として備える知識はセラピューティックス[アーサナの治癒効果] から、
上級者向けアーサナのテクニック、エネルギーを用いたアラインメントの調整、
意識を培う練習、瞑想、ストレスの軽減法、
カシミール地方の非二元論を 唱えるシヴァ派の根本的な教示の解釈にいたるまで、広範囲に渡る。
スタジオ及びプライベートレッスンでは、子どもから年配の方まで、
またスポーツ選手やダ ンサー、ヨガの先生、身体に障害をもった方から妊娠した方まで、
幅広い年齢層や職業の人を対象に教えてきた豊かな経験を背景として持つ。

マー クは、自身が生涯を通じて生徒であることを絶えず意識する姿勢をもち、
常に指導法や生き方を洗練するための探究心を持ち続けるよう心 がけている。
そうする ことで、自身の許容範囲が広がり、
よりいっそう明晰な良い方法で周りの人に奉仕していくことが可能になると考える。

ホームページ:www.markshveima.com
Miyuki miyuki先生のクラス内容 Yogaとの出会い、それは当時、親友が過度のストレスによりパニック障害を
発症してから、薬ではなく自分の力で完治できる方法を共に探していた時に、
辿り着いたのがYogaでした。
私達はリラックスしにくいだけではなく、
リラックスをする自然な方法さえも忘れてしまっている事をYogaを体験し、気づきました。
それから日々、アシュタンガ、ヴィンヤサ、ハタなど、様々なスタイルのヨガを プラクティスをしていた中で、ある日シヴァナンダの太陽礼拝を行った時、
内から湧き上がるエネルギーが体を包み込んだような感覚になった事が
全てのきっかけとなり、自分の伝えていきたいYogaである事を直感で感じました。
これまで頑なにアーサナはこうあるべきだと決めつけていた心が
どんどんと開放され、アーサナだけではなく日常においても全てを受け入れ、
そしてそれに身を委ねる・・・そんな優しい恩恵がそこにありました。
この昔から変わらないシヴァンナンダの教えを伝える繋ぎ役として
広げていきたいと思っています。
現在、瞑想やヴェーダンタ哲学、マントラ・キルタン等、日々勉強中です。

キルタンのイベントも何度か行っており、バクティヨガの精神も大切にしています。
(※キルタンとはマントラ音楽のことで、
コール&レスポンススタイルの観客参加型コンサート。
歌う瞑想といわれ、開放的で神秘的な空間を皆で共有する事で
心と体の浄化をもたらすといわれているもの。
インドの鍵盤楽器であるハーモニゥムを弾いてリードします。)

インド政府公認Sivananda Yogaインストラクター資格
全米ヨガアライアンス200時間認定インストラクター資格
日本アロマ環境協会 アロマテラピーアドバイザー 資格
Sivananda yoga ATTC(上級指導員)資格
miwa miwa先生のクラス内容 「穏やかに~気取らずに~ありのまま~」その一瞬一瞬の風を感じるのが大好き!!
24歳の時にプチ留学のはずが、あっという間の4年間・・・
上海を中心に時間がゆるされる限りたくさんの人と文化に出会う旅をしました。
命を、あるがままにまっすぐ感応して、自分らしく生きる事の大切さをチベットで学び日本に帰国。
ぷら~っとヨガと出会い2年後には、28本/1週間のヨガクラスを指導する。
今年も南インド、バリ、中国へとヨガの旅へ~ 新しい風と笑顔をたくさんの方と一緒に感じたい。
2008年7月 大阪北浜に「ミワスタジオ」を開設

ホームページ:http://www.miwastudio.com/
ミワポチブログ:http://www.miwastudio.blog.ocn.ne.jp/
rie rie先生のクラス内容 1988年ハタヨガに出会い、心にも身体にも大きな変化を与えられ、
より深く理解したいという思いから東洋医学、アユヴェーダ、ラジャヨガについて学ぶ。
2003年、アシュタンガヨガの創始者であるSri k Pattabhijois師のもとで修練を積むため渡印。
アシュタンガヨガの流れる動きと独特な呼吸から生まれる瞑想状態に魅せられ、
その後も Rolf Naujokat、Tarik Thamiなどの世界的指導者から直接教えを仰ぐ。
ヨガを通じて自分自身を深く観察し、
心身のバランスを調整しながら健康になるよう手助けをしたいと指導を続けている。
柳本 和也 柳本 和也先生のクラス内容 4歳から少林寺拳法やサッカー、1994年頃サーフィンを始め、日々のライフワークとなる。
サーフトリップで何度も訪れているバリ島でヨガに出会う。腰の冷えや怪我の多さが悩みだったが、
ヨガを始めてからどちらも解消され、ヨガの 素晴らしさに目覚める。
帰国後、知人の紹介でアシュタンガヨガの権威であるケンハラクマ氏と知り合う。
IYCでのティーチャーズトレーニング修了、現在もケンハラクマ氏に師事。
将来の夢は、海辺でサーフショップを開き、みんなにサーフィンとヨガを教えること。
YUKA YUKA先生のクラス内容 YOGA STUDIO TAMISA インストラクターとして活動。
姉でありパートナーでもあるYOKOの影響でヨガを始め、
自由で開放感のあるヨガの素晴らしさを知り
アジア、アメリカ、オーストラリアなど、国内外で様々なスタイルのヨガを学ぶ。
海外での生活の中で、更なるヨガの必要性、そして可能性を深く感じ、
帰国後、一人でも多くの人にヨガを知ってもらうため出張ヨガ、ボランティアを通して活動中。
豊かな心と健康な体を求め、日々ヨガのある生活を楽しんでいます。
ただただシンプルにヨガを楽しみ、あらゆる状況にある全ての人が、
それぞれ健康な状態を経験出来るよう、皆さんとの時間をシェア出来ればと思っています。
私がヨガを通して学んだ事、
感じた事を一人でも多くの方に伝えて行くことが出来れば嬉しいです。