南林ゆうか:漠然と行きたくて、特別な想いを抱いていたインド

南林ゆうか:漠然と行きたくて、特別な想いを抱いていたインド

南林ゆうか/富山?石川
(パブリックジャーナリスト)

漠然と行きたくて、特別な想いを抱いていたインド。古本屋めぐりが趣味だった頃、一冊の本を手に取りました。

「ヨーガ」ポール・マッソン=ウルセル著。
自分自身と絶対的に結合する、という言葉にはっとし、自分の弱さを補強すべく、ヨガ教室を探し始めました。

ほどなくして、友人に教えて貰えることに。師匠、奥様との出会い。南インドでの充実した日々。生徒さんとの出会い。


ヨガは自然に入り込み、わたしの生活を変えています。ドラマチックでは無く、素朴に。

呼吸を意識すると分かる、今、今 という感覚。1歩をゆっくり踏みしめること。守られている安心感・・・

まだはじまったばかりです。

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南林ゆうかさんのヨガはじめ



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