ヨガジェネレーション×バイロンヨガセンター タイアップ企画
2013年5月~オーストラリア バイロンべイにて、ヨガアライアンス(RYT200)を取得できる
バイロンベイヨガセンター主催 ヨガティーチャートレーニング(ヨガ留学企画)を開催!
2013年のスケジュール決定!!次回は5月に開催!!
2013年5月11日(土)~24日(金)の14日間
※途中2日間の休暇と初日と最終日のオリエンテーション&修了式を含む
※5月11日の午後より講座がスタートするため、10日夜発の便でオーストラリアに入り
11日の朝ゴールドコースト空港に集合予定。
日本でも既に認知度の高まっているヨガ資格 ヨガアライアンス(RYT)を日本ではなく、海外で取得できる、ヨガ留学プラン。
既に6回開催し、毎回大変好評を頂いているこちらの講座の追加開催が決定しました!!開催時期は2013年5月11日(土)~24日(金)の14日間、(2日の休暇と初日と最終日のオリエンテーションや、修了式を含む)、場所はオーストラリアはバイロンベイ。
トレーニングは14日間に渡り開催予定で、気になる講師陣には、前回の来日で多くのヨギー、ヨギーニがファンになり、特に支持の高かった、バイロンヨガセンターの創立者、ジョン・オギルビー氏をメインティーチャーに迎え、その他の講師陣に、現在ヨガジェネ主催のマタニティヨガ講座で大人気のアナ・ディビス先生、そしてバイロンヨガセンターのベテラン講師人(アナトミーやヨガ哲学の専門家など5名予定)がこのトレーニングに参加します。
開催地のバイロンベイはリゾート地としても有名で、今回トレーニングを開催する場所として、日本人コースの為に通常コースでは使用していない、海に面したリゾートコテージを借りきって開催する予定です。
さらに、今回注目していただきたいのは、参加費。
今回の参加費に関しては、ヨガトレーニング費、通訳費、滞在費、食事代をすべて込みにして370,000円という、今までのヨガ留学にはない、参加しやすい金額に設定できました。渡航費は各自負担&手配となりますが、推奨航空会社を利用することで、渡航費を含めても450,000円位までに抑えれる予定です。 ※ただし、為替の変動により、若干の変更はあります。
ヨガ指導歴21年のジョン先生と、その他の豪華な講師人と一緒に、ヨガにどっぷりと集中できる素敵な環境で、ヨガトレーニングに取り組みRYT200の資格を取得しませんか?
※すべてのクラスに通訳が付きます。
※レポート作成のため、写真撮影をさせて頂きますが、予めご了承下さいますようお願い致します。
経験で差がつく
ヨガを教える、という事はアサナを正しく行うのに必要とされるスキルや、解剖学と生理学の
知識だけに留まらず、更なるものから成り立ちます。正しい知識と理解のもとヨガを教えていく事は、
自分のヨガを深める事と同じだと言えるでしょう。
バイロンヨガセンターの14日間のティーチャートレーニングは全米ヨガアライアンス認定コースで、
心と身体と精神を融合させるという*パーナヨガの教えに基づいてプログラムを組んでいます。
私たちのコースは他の学校と違って、実際に指導経験を積んでもらう事に重点をおいており、
クラスを教える機会を多く設けています。コースの一環として、受講生は全員ベテラン講師の
指導下で実際の"コミュニティークラス"を教えて頂きます。
講師陣と受講環境
また、講座を担当する講師陣は、バイロンヨガセンター創立者にして、パーナヨガ創始者、
ヨガ指導暦20年以上のジョン・オギルビー先生をメインティーチャーに、ブリスベイヨガ創立者アナ・ディビス先生、その他、
バイロンヨガセンターのメインインストラクターが多数この講座に参加し、
受講生をフルサポートします。さらに、トレーニング会場となるのは、目の前にビーチが広がるリゾートコテージ、タローズビーチハウス。
周りは見わたす限り海と森というすばらしい環境の中でヨガのみに集中できます。
トレーニング期間中の食事は3食用意され(休暇中はなし)、オーガニック素材を使用した、ヘルシーで美味しいベジタリアンフードが用意されます。
パーナヨガについて
ジョンは'完結''融合''完全'と言う意味を持つパーナスタイルヨガを発展させてきました。
パーナヨガはアサナだけでなく、プラナヤマ(呼吸法)や瞑想、献身、哲学をも含む統合的なアプローチを表すもので、
彼は生徒たちがヨガのすべての側面を理解し、ヨガが彼らの人生の一部となるように探求しています。
ジョンの教えは合気道の気の原理と共に、アイアンガー、アシュタンガ、シバナンダとサトヤナンダトラデションからインスピレーションを受けた、
異なるヨガのテクニックを融合させたものです
2013年のスケジュール決定!!!
2013年5月11日(土)~24日(金)の14日間
2013年5月開催分について
※途中2日間の休暇あり。詳細は決定次第アップ予定。
※5月11日の午後より講座がスタートするため、10日夜発の便でオーストラリアに入り、11日の朝にゴールドコースト空港に集合予定。帰国は24日の朝発の便で日本へ帰国しますが、延泊希望の方は各自ご自由にプランニングして下さい。 (延泊の場合は、ホテルは各自手配ください。)
場所:オーストラリア バイロンベイタローズビーチハウス内 ヨガ専用スタジオ
宿泊:タロービーチハウス
<この講座には1日3食の食事がついています>
講師:ジョン・オギルビー<バイロンヨガセンター創立者>
・アナ・ディビス<ブリスベイビーヨガ創立者>
・ステファン・カーラート
・ダビーナ・クルーズ
・マリア・カーステン
・アレックス・ハミルトン
・リラ・キルタン
※各講師の紹介は下記参照
定員:20名予定
参加資格:ヨガを日常的に練習されている方で、
1~2年の経験がある方が望ましい。
その他、これからヨガインストラクターを目指そうとされる方で
ヨガに情熱も持って取り組める方など。
※ヨガレベルに不安のある方は、お気軽にご相談ください。
参加費:
370,000円(※事前振り込み制)
※上記の参加費の中には、トレーニング費、教材費、修了書発行費、宿泊費、1日3食分の食事代、ヨガマット1本&エコバックプレゼントが含まれます。
<上記の参加費に含まれないもの>
・日本~オーストラリア ゴールドコースト(クーランガッタ空港)の往復航空券代が別途かかります。
航空券の手配は参加者各自で手配となります。
※飛行機の手配(推奨航空会社及び便名)及び、待ち合わせ場所については下記参照
・事前予習用の参考図書購入費(ヨガ参考図書を4冊指定)
・トレーニング修了後にアメリカのRYT(全米ヨガアライアンス協会)へ登録申請される方は別途登録費用($110)が必要になります。
※登録は各自で行っていただきますが、希望者にはバイロンヨガセンターが有料にて登録手配代行も行います。
※帰国後の課題提出のための各自のレッスン代
(30レッスンを受けるスタジオや先生、また流派などは問いません。
それぞれお住まいの地域などでのレッスンを受けていただきます。)
持ち物:ヨガウェア(各自必要な分)、汗拭きタオル&バスタオル、筆記用具、
アメニティグッズ、必要な方はマイマット(参加者全員にヨガマット1本が提供されます)
その他、フリー時間やお土産購入の為のお金、パソコン(インターネット接続は別途有料)
カメラ、ボイスレコーダー、常備薬、虫除けスプレー、休日用の水着等、ドライヤー
羽織る用の服など、必要と思われる物は各自ご持参ください。
(オーストラリアの電圧は日本とは異なるため、必要な方は変圧器をご持参ください。)
【ご予約・お問い合わせ】
この講座に関するご予約・お問い合わせは下記フォームよりお願い致します。
今回のトレーニングに参加する講師陣をご紹介。バイロンヨガセンター創始者のジョン・オギルビーをはじめ、ヨガ指導歴10~20年以上のベテラン講師がズラリ!
【ジョン・オギルビー】
ジョン・オギルビーはオーストラリアで最も古いヨガセンターの一つであるバイロンヨガセンターの設立者・ダイレクターで、1987年からヨガを教えており、センターの評判の高いティーチャートレイニングコースを率いる者でもある。ジョン・オギルビーは逢った瞬間に心が繋がる、稀な人である。その目の光は、彼の内側から来る喜びと、少年のようないたずら心を伝えている。彼の存在自体がヨガにおける光のようなもので、彼のクラスを受ける時あなたは笑顔にならずにいられないだろう。ジョンのクラスは人生の祝いー楽しく、ダイナミックで内からの喜びを引き出す。彼はヨガが彼らの生活の一部となるように、ヨガのすべての側面に関する事を教え、生徒たちを助けることを探求している。
<ジョンの使命>
ジョンの最終的な狙いはヨガが"地球上の全ての町と村"で教えられている様にすることである。そして一度ジョンのクラスを受ければ、その感染的な喜びと情熱に感謝し、彼のゴールが達成されるのも全く不可能でないと気付くだろう。
<バイロンヨガセンターとカルマヨガ>
20年以上前、ヨガによってドラッグ中毒に打ち勝ったジョンのヨガの哲学とテクニックへの感謝は、バイロンベイの彼が役員会のメンバーになっているドラッグ・アルコールリハビリ施設バテリーへのバイロンヨガセンターの係わり合いを見てもわかるだろう。当センター一般クラスの収益はレインフォレストレスキューの様なチャリティーと同様にバテリーにも寄付される。
"ヨガは与えることと受け取ることだ"とジョンは言う。"私たちは与えることによってのみ持つことが出来る。それが教えることや、教えるため人を訓練することの大きな理由だ。より多くの人がヨガをすれば、必然的に人生の神聖さに対したくさんの尊厳を感じるだろう。そしてもっと寛大で争いの少ない、理解と思いやりに満ちた世界が広がるだろ。
【アナ・デイビス】
ブリスベイビーヨガ創立者。1996年よりヨガを指導しており、シドニーでボンダイ・ブリスヨガスタジオを設立。6年前から産前、産後のヨガを専門にティーチャー・トレーニングも行っている。アナは5才児の子供を持つ母親として、妊娠中や母親になってすぐの段階よりヨガから得られる恩恵や喜びを皆と分かち合う事に情熱を注いでいる。彼女はリトリートやティーチャー・トレーニングで女性の健康について教えている。また、定期的にマタニティーヨガのティーチャー・トレーニングも開催している。
【ステファン・カーラート】
25年以上のヨガ指導経験を持つステファンは、禅、ヴィパサナ瞑想、ヴェダンタや伝統ヨガなどの訓練を受けた心理学者でもある。瞑想講師や心理学者として海外でも様々な機会において指導経験を持ち、2005年にジョン・オギルヴィーの下でトレーニングを受ける。現在ではセンターのリトリートやティーチャー・トレーニングで瞑想やヒンズー哲学などを教えている。彼のスタイルは明るくユーモラスで魅力に富み楽しい。彼は妻のベッティーナと共に自分達のヨガや瞑想を深める為に定期的にインドを訪れている。
【ダビーナ・クルーズ】
ジョン・オギルヴィーの元でトレーニングを受けた上級講師。ダビーナは1998年からヨガを始め、オーストラリア国内、海外で練習を積んできた。彼女はアシュタンガー、アイアンガー、ハタヨガなどのスタイルのヨガを習得している。それは身体と精神と心を融合させる為に、呼吸に意識を向ける様優しく導いていく彼女のクラスを見れば一目瞭然だ。ダビーナは生徒達にヤマとニヤマを使って、各自のヨガを深めていく様に情熱を持って推奨している。センターの一般クラスの他にティーチャー・トレーニングの講師も務めている。
【マリア・カーステン】
センターで行われているティーチャー・トレーニングの一貫でもあるヨガに応用出来る解剖学と生理学を教えている。1989年よりヨガを始め、ヨガレーツで資格取得後、2000年よりヨガの指導をしている。マリアはヨガに出会っていない人達に向けて、出来るだけ沢山の人にヨガを気軽に楽しんでもらう事に情熱を注いでいる。彼女はインストラクター向けにどの様に負傷は負担を避けるか、ケガをした生徒にどの様なオプションを与えるかやプロップの使い方などに焦点を当てた講議を行っている。マリアはヨガレーツでルイーズ・ソロマン、ピーター・クリフォード、リビー・ネルソンやサイモン・ボルグ・オリビエなどから指導を受けている。
【アレックス・ハミルトン】
2007年8月にバイロンヨガセンターでレベル1のティーチャー・トレーニングを修了し、以降スーパーバイザーの指導の元で、センターでヨガを教え始める。2008年5月にレベル2のトレーニングを修了し、現在では時間帯や季節によって異なったシークエンスを組んで教える事を楽しんでいる。アレックスは2002年にヨガと出会いってから心を落ち着かせ身体の中の意識を呼び起こすその瞑想的な可能性に魅了されている。
【リラ・キルタン】
8年前にヨガから得られる治癒力を発見し、すぐにヨガ的なライフスタイルにどっぷり浸かっていった。2006年にはバクティヨギーとなり、シドニーにあるリトリートセンターで働いている時にジョン・オギルヴィーと出会い、レベル1とレベル2のトレーニングを修了。その後、バイロンベイに引っ越して来た。彼女は一般クラスの指導の他にバイロンヨガセンターの事務的な仕事や、ティーチャー・トレーニングのアシスタント等も努めており、また、マッサージ師の資格も持っている。リラは彼女のヨガに対する思いをキルタン(注*スピリチュアル・チャンティング)を通して皆に伝える事に情熱を注いでいる。リラはティーチャー・トレーニングのコースでは健康やアユールベーダについても教えている。
注* チャンティングをメロディーにのせて唄の様に合唱
2013年5月開催分の飛行機の手配及び、集合場所について
■当日の集合場所と集合時間
5月11日(土)ゴールドコースト|Coolangatta空港内中央にあるカフェに集合。会場までお連れします。
(詳細はお申込み者に後日ご連絡致します。現地集合ご希望の方はご相談ください)
■推奨航空会社&便名について
航空券の手配は各自で行っていただきます。
推奨航空会社と便名は下記の通りです。
利用航空会社:ジェットスター航空
行き先:ゴールドコースト(Coolangatta空港)
<東京発>
行き―2013年5月10日 JQ12便 20:30 成田国際空港発 - 06:30 ゴールドコースト着
帰り―2013年5月24日 JQ11便 10:55 ゴールドコースト発 - 19:00 成田国際空港着
※↑推奨便が欠航になりました。
「ゴールドコーストー成田」で帰国の方には延泊の手配も行っております。
詳細については、現在バイロンベイヨガセンターと相談中です。
ご希望の場合はご相談くださいませ。
別途延泊宿泊料がかかりますのでご了承ください。
帰り―2013年5月25日 JQ11便 10:55 ゴールドコースト発 - 19:00 成田国際空港着
帰り―2012年5月25日 JQ19便 10:05 ゴールドコースト発 - 18:20 関西国際空港着
<大阪発>
行き―2013年5月10日 JQ16便 20:25 関西国際空港発 - 05:10 ケアンズ着
JQ967便 11:00 ケアンズ発 - 13:15 ゴールドコースト着
帰り―2012年5月24日 JQ966便 08:00 ゴールドコースト発 - 10:30 ケアンズ着
JQ15便 12:20 ケアンズ発 - 19:10 関西国際空港着
※便名及びスケジュールは変更又はキャンセルになる場合があります。各自ご確認くださいませ。
上記集合場所にお越しの方は、空港からご一緒にお連れします。
それ以外の方法でお越しの際は、直接トレーニング開催場所のTallow Beach Houseまでお越し下さい。
※時間などは別途ご案内致します。
(※直接いらっしゃる方は、必ず事前にご相談ください)
帰国便につきましても、上記便をご利用の方に関しましては空港までお送り致します。
参考図書について
本講座にお申し込み頂いた方は、下記参考図書を各自ご購入の上、トレーニング当日までにお読み頂きます。
<重要参考図書>
-
図解YOGAアナトミー:筋骨格編 - 医師が教えるヨガの機能解剖学 3,675円
※上記1冊に関しましては、トレーニングにお持ちいただけましたらより学習が深まりますので、
可能でしたらご購入頂き、お持ちください。
- Light on Yoga /by B.K.S. Iyengar
(ハタヨガの真髄/B.K.S.アイアンガー 3,465円)
<参考図書>
- Light on Pranayama /by B.K.S. Iyengar
(ヨガ呼吸・瞑想百科―200の写真で見るプラーナーヤーマの極意/B.K.S.アイアンガー 3,150円)
- Yoga Anatomy /by Leslie Kaminoff
(最強のヨガレッスン/レスリー・カミノフ 2,100円)
*上記の値段はアマゾンにて販売されている値段を参考までに載せています。
日本語のサポートについて
この14日間のコースの全ての講義には日本語の通訳が付きます。
また常に日本語ツアーガイド、カウンセラー(全員バイロンヨガセンターでトレーニング
を受けています。)が言葉やヨガ、また文化の違いに関する質問や問題に対応します。
オーストラリア人講師の中にも日本語を理解できるスタッフが何名かいます。
また、マニュアルも日本語版を用意しております。
宿泊と食事について
宿泊先―バイロンベイ タロービーチハウス
Tallow Beach House:http://www.tallowbeachhouses.com.au/
宿泊施設はビーチにほど近い落ち着いた自然の中にある2ベットルームの
コテージを提供しています。 それぞれのコテージにはバスルーム、キッチン、
リビング、バーベキューなども楽しめる屋根付きの広いオープンデッキ付きとなっています。
部屋タイプは主にツインルームのシェアーになりますが、カップルであればクイーンサイズの
ベットに変更、あるいはシングルルームのご用意も可能です。シングルルームは数に限りがございますので、
お申し込みの際に空室状況と合わせてご確認下さい。
※シングル料金は別途追加料金60,000円がかかります。(ただし、リビング・トイレ・バスルームは共用となります。)
※ランドリールームにコイン式の洗濯機がございますので、ご自由にお使いいただけます。
※金庫はございませんので、貴重品は各自で管理をお願い致します。
食事について
バイロンヨガセンターの食事は新鮮な食材(出来るだけオーガニックな食材)を使っています。
アユールベーダの原則に沿ってピュアで軽めの食事を心がけて考案されています。
ヘルシーで美味しいベジタリアンメニューをお楽しみ下さい。
なお、ご滞在中は出来るだけ*1サトヴァな環境を作り、真のヨギーに近づける体験をして頂く為にいくつかの基本的なルールがございます。
宿泊施設内でのタバコ、ドラッグ、アルコール等は禁止とさせて頂きます。朝9時前と夜9時半以降は静寂を守る為お話はご遠慮下さい。
また、施設内ではベジタリアンになって頂きますようお願い致します。
*タマス(暗質)、ラジャス(激質)、サトヴァ(純質)と呼ばれる3種のグナ(「徳」 または
「質」などの意味を持つ本質)の1つ。サトヴァは調和、バランス、喜び、知の性質。
休日の過ごし方について
このトレーニングには途中2日間の休日はあります。
この2日間が基本的にフリータイムとなっておりますので、ご自由にお過ごし下さい。
観光、休息、またはスタジオは自由に利用できますので、自主練習等、
ご自由にプランと立てて下さい。施設から数十秒でビーチがあります、水着等は各自ご用意下さい。
また、オプションとして観光とエコツアーのパッケージもご用意しています。
希望者は別途お申し込み下さい。
観光とエコツアーのオプションパッケージ
本講座にはトレーニング途中2日間の休暇があります。
この2日間は、参加者が集中してトレーニングする中で、自由にリフレッシュできる時間です。
観光や、ショッピング、ビーチでのんびり、または自由に使えるスタジオスペースで自主練習等、
余暇をお楽しみいただけます。またバイロンベイの美しいビーチやヒンターランド(内陸部)をエスコートする日本語アシスト付きの観光や、
サーフィンレッスンやドルフィンカヤッキング等のアクティビティが楽しめる
オプションパッケージもご用意しています。
一日のスケジュールサンプル
受講生の皆様はコース開始日までに会場であるタローズビーチハウスに到着し、
準備を整えていただきます。まず、到着初日はオリエンテーションを行い、
その後初日のオープニングセッションが始まります。
以下がトレーニング中の一日のスケジュールサンプルです。
06:00 - 07:30 早朝のヨガクラス
(アサナ、プラナヤーマ、瞑想やシークエンスの組み方に重点をおいたセッションなど)
07:30 - 09:00 実技と講義
(アジャストメント、ヨガセラピーや解剖学のセッションなど)
09:00 - 10:00 朝食
10:00 - 11:30 実技と講義
11:30 - 13:00 実技と実習
13:00 - 14:00 ランチ
15:00 - 16:30 実技と実習
16:30 - 18:00 実技と実習
18:00 - 19:00 夕食
19:00 - 20:30 実技と講義
(瞑想、ヨガ哲学、アユールベーダ、キルタンやその他の体験型のセッションなど)
20:30以降は自由時間となります。
トレーニングの流れ(2013年5月開催分について)
■申し込み
↓
■参加費の振込み
↓入金確認
■コース参加の確定
↓
■各自、必要な参考図書の購入(*必要な参考図書の詳細は上記を参照)
↓
■コース開始の4週間前に閲覧用のマニュアルテキストを配布(プリントアウト不要)
※あくまでテキストのみで教材は現地にて配布予定。
↓
■コース開始までに教材に目を通して予習しておく
↓
■5月10日に日本出発、5月11日にゴールドコースト空港に到着。
Coolangatta空港内中央にあるカフェに集合。
送迎バスにて会場へ移動。
↓
■コース開始
実技や講義などのトレーニング
↓
■途中2日間の休暇
↓
■実技認定試験
↓
■5月24日早朝、コース終了↓
↓
■5月24日の便にて帰国
帰国後に残った課題を全てクリアし、レポート提出
修了書発行にあたり、コース中に終わらなかった部分をご帰国後にもご自身のペースで続けて行って頂き、
最終的に下記の記録をまとめた書類を提出して頂きます。
・最低30クラスのヨガレッスンを受ける
(流派、スタイル、1クラスあたりの時間は問いません。近くにスタジオがない場合はご相談ください。)
・自己練習の記録をつける
(アサナやプラナヤーマ、瞑想など、自己練習の内容を講座内でご案内致します。)
↓
■課題レポート提出
↓
■修了書の発行(後日郵送)
↓
■RYT200登録
(*登録は別途USD85の登録料がかかります。手続き
はご自身で行って頂くか、手数料を頂戴して代行する事も可能です。)
RYTへの登録に関しては、希望者のみ、各自行うスタイルで、強制ではありません。
お問い合わせ
この講座に関するご予約は下記フォームより、
お問い合わせについては、下記アドレスまでメールでご連絡ください。
お問い合わせ = info@yoga-gene.com
講座はすべて自社企画で安心

2008年の運営開始から現在では月間約150,000人以上のユーザーにご利用いただいている日本最大級のヨガのポータルサイト『yoga generation』が直接企画!!
国内外の著名ヨガインストラクターを招聘しての講師養成プログラムはどれもオリジナルで日本人が現場で生かせるスキルを念頭に設計されています。
ヨガをもっと深く学びなおしたい中級者から、現代に求められるヨガをオプション的に勉強される全国のヨギーに支持されて来ました。
ヨガジェネだから出来る充実した内容

世界中にヨガネットワークを持つヨガヨガジェネレーション だからこそできる充実の講座内容は、受講してみると、その違いを分かって頂けるはず。
この留学企画も、現地スタッフと打ち合わせを重ね、現地で行われている講座とは全く異なる、日本人向けの完全オリジナルカリキュラムです。 慣れない海外滞在でも安心して、充実したトレーニングを受講して頂けるようカリキュラムの組み方にも配慮がなされています。 さらに、現地には日本人通訳が常駐し、受講者をサポートします。
リーズナブルな受講費設定!

この講座最大の魅力はその受講費の安さ!
通常のヨガ留学企画ではトレーニング費以外に現地滞在費、食事代がかかり、終わってみればビックリするくらいコストがかかっていた、という話はよく聞きますが、このヨガ留学企画はトレーニング費、現地施設での滞在費、そして朝昼晩の食事まで、すべて受講費に含まれます! これはバイロンヨガセンターのジョン・オギルビー先生が、より質の高い講座をよりリーズナブルにという、日本のヨギー・ヨギーニに向けての思いが込められています。
2週間お世話になり、ありがとうございました。ヨガのインストラクターになるためだけのコース内容ではなく、瞑想やプラーナヤーマ、キルタンなどを複数回にわたって体感できたことが良かったです。一歩全身できたのではないかと思います。食事は、自分自身でやっている味とは違いました。ベジタリアン食は楽しみにしていましたが、思っていたよりも味がこくしっかりしていてびっくりしました。通訳の方には、通訳と言うお仕事の枠をこえたたくさんのことを教えて頂き、お話頂き、本当に感謝しています。初日から安心して過ごせたのは、お二人の通訳のおかげです。
経験のないところからのスタートでも、しっかりと基本的なことから哲学、解剖学までカバーしていてとても勉強になりました。最初はペースが速い気がしてコースについていけるか心配でしたが、慣れてくると2週間で200時間を行うには、ちょうど良いペースだったと思います。コース中に、実際に教えると言うことを経験できたことは、今後とても役にたつと思います。食事もとても良く、精進料理みたいな食事が続くと思っていましたが、レパートリーに富んでいて毎食楽しみでした。肉や卵を使わないでここまで美味しいものを作れることにとても驚きました。特に寿司とケーキは最高でした!!
食事もとてもおいしく、日本人好みでとても食べやすかったです。日本食に近いものが出て来て、ほっとしました。ベジタリアン食のおかげですごく便通が良くなったので、日本に帰ってからも続けていきたいと思います。全ての先生1人1人が、とても魅力的で親切で良い経験ができました。またこのバイロンベイに訪れたいと思います。そしてジョンや他の先生に教えてもらったこと、例えば、メディテーションなどを日本に帰っても続けていきたいと思います。本当に一生の思い出になりました。ありがとうございます。
講座参加前に、他のスタジオにもRYT200取得のために通学していましたが、今回の留学での学習内容はとても深く、色々なヨガに関する事を経験させてあげたいという想いが温かく伝わってきました。今まで教えてもらえなかったメディテーションやプラナヤマ、キルタンなど、本当にたくさんのことができました。
ジョンのダイナミックアサナが楽しかったし、とても勉強になりました。1人で練習していた時にはできなかったアサナができるようになって嬉しかった。指導法についても短期間でここまでの体験(実際にクラスを教えること)をさせてもらえたことに感謝しています。先生方のみんなへのフォローもとてもありがたかったです。もちろんジョンが先生だったから、ここまで学べたのだと思います。ヨガジェネレーションに感謝です!!
ヨガジェネの方も親切に対応してくださり、心強かったです。コース中は先生が本当に親身になって世話をしてくれたので、本当に嬉しかったです。解剖学の先生には引きこまれるものがあり、日本にもこんな先生がいればよいのに、と思いました。素晴らしい仲間にも出会えて、充実した2週間を過ごせました。感謝の気持ちでいっぱいです。
もともとある程度の経験があり、勉強していたので、ちょうど良かったです。もっと深く知ることができ、改めて勉強することができました。日本に帰ったら友達みんなにオススメしちゃいます!!ロケーションも素晴らしく、先生方、スタッフのみなさん、一緒に参加した仲間も、みなさんすばらしくて、とても良い体験になりました。
通訳さんたちのお陰で、精神的にも相当救われました。コースの内容はハードな気がしましたが、インストラクターになりたい受講生にとって、かなり愛情にあふれた内容でした。東京に帰ってからも、何をすべきかを教えてくださり、心からここで勉強できたことを嬉しく思います。
このコースを企画し運営してくださったヨガジェネレーションのみなさん、バイロンヨガセンターのみなさんに感謝しています。タローズビーチハウスの場所も素晴らしかったです。毎日自然と海に癒されました。最後のレッスンも、音楽つきで自由で感動しました。とても気持ち良かったです。
- yoga generationは法人が運営されているのでしょうか?
- はい。株式会社OHANAsmileが運営させていただいております。 詳しい情報は会社概要を御覧くださいませ。
- 海外へ行くのが初めてなのですが、少し不安です。
- ご安心ください、日本から飛び立つ指定の飛行機に乗って頂ければ、 現地ゴールドコーストの到着ロビーにてスタッフがお出迎えに上がります。 その他、現地でも常に日本人通訳が滞在しているので、慣れない海外生活も 何のご心配もございません。
- 食事はどんなモノが出されますか?
- この講座の一つの売りである食事は、朝、昼、晩と3食ベジタリアン料理が用意されます。 この料理はバイロンヨガセンターでレシピ本として発行されてるほど、とても美味しいお料理です。毎回受講者の皆様からは、日本人の口に凄くあうと喜んで頂いております。 また、お水やハーブティーなどはいつでも自由に飲めるように常備されています。
- 自由時間はありますか?
- はい、基本的に早朝から夜までトレーニングが続きますが、 途中長めのお昼休憩やティータイム等、集中力が続くように休憩が取られています。 この時間は参加者の自由時間なので、目の前にあるビーチなどで泳いだり、 コテージで休まれるなど、自由です。
- トレーニング中、ヨガウェアなどを洗濯できるようなランドリーがありますか?
- はい、ございます。施設内にあるランドリーをいつでも自由にご利用頂けます。
- トレーニング中あるお休みは何をして過ごすのですか?
- トレーニング中には2日間お休みがありますが、
毎回1日目はバスをチャーターして、バイロンベイ観光に出かけます。
(レポート参照) 観光名所を巡ったり、午後からはバイロンベイの街で自由時間を過ごしたり、お土産なども購入できます。また二日目のお休みは完全にフリータイムなので、 参加者がお好きなプランを立てて自由に楽しい休日を過ごして頂けます。
- 日本の電化製品は使えるか?
- 基本的に、日本製品とオーストラリアの製品はコンセントの規格が異なるためコンセントの差し込み口を変えるプラグや変圧機のようなものが必要です。 ただし、ドライヤーは変圧機があっても使えない場合が多いので、オーストラリアで使用できる専用の物が必要です。
お申込み時の注意事項
お申込み時のメールアドレスが、Yahoo!メールやhotmail、gmailなどのフリーメールアドレスの場合、こちらから差し上げる返信メールが届いていないケースがございます。
申込み後「ご予約・ご入金受付の完了メール」が届いていない場合は「yoyaku@yoga-gene.com」までご連絡ください。
返信用アドレスが携帯電話アドレスでご登録されている方で、迷惑メール対策などのドメイン指定設定をされていらっしゃる方は、
「yoga-gene.com」を"受信可"の設定にしていただきますようお願いいたします。
上記のお申し込みとは異なる英語コースのご紹介 ※バイロンヨガセンター主催
別日程で、英語が堪能な方向けの英語でお申し込み・受講する別コースはこちらから。
英語での受講に必要なレベルまで語学能力を引き上げるために現地で語学留学(BBELS)を希望される方はこちらから直接お申込みください。
<<ヨガジェネレーション経由でのお申込み特典!!>>
上記お申込みフォーム『どのようにして私達のことを知りましたか?』欄に【yoga generation】とご記入いただくと素敵な割引特典があります!
※通訳はつきません。
※施設内容・食事メニュー、メインティーチャーの構成および料金設定が日本語通訳付きコースとは異なります。
※当講座はバイロンヨガセンター主催につき、ヨガジェネレーション催行のものとは異なります。




























