ダウンドックの上半身の使い方が明確になりました!

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ダウンドックの上半身の使い方が明確になりました!

こんにちわ☆

うっちーです(^_^)/~

今日は、生徒として内田かつのり先生のヨガ解剖学の基礎編に出ることにしました。

レポートで何回かクラスにお邪魔してはいるのですが、やっぱり通して学びたい!!と思い

レポートを兼ねて参加させて頂きました!

本日は、骨ってなんだろう?(^^)/

いや~本当に出て良かった!

今まで、何となくで動かしていたカラダが、解剖学という答えによって明確になったんですもの(^_^)/~

また、内田先生の教え方が分かりやすいので、グングン入り込めて、あっと言う間の4時間でしたょ(^^)/


まず、肩を動かすってどういうこと?というお題から始まり、ペアワークで肩を動かす定義について考えていきました。

いざ、肩を動かすって言われると

「う~ん???」

肩を上下に動かてみたり、腕を上にあげてみたり(+_+)

さっぱり分からん(+_+)??

はて?肩ってどこからどこまでを言うん?

瞑想状態(+_+)チーン

色々な骨で形成されている私達のカラダ。

ヨガ解剖学で私達のカラダの中を覗いてみると、どうやったら骨が動きやすいとか動きにくいとか、構造が見えてきます。

ヨガのポーズを深めるためにも、インストラクターとして生徒さんにアジャストするときにも、
大事なポイント。

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骨の動かし方を理解したら、骨だけではカラダは動かせないので、付随して関係してくるのが、まずは筋肉。

どこが硬いとこのポーズが出来にくいとか、ここをストレッチすると反対にここの筋肉も動かしやすくなるとか。

カラダの繋がりを実感!

例えば、手首が痛いからといって手首だけをマッサージするのではなく、そのつながりを考えるとおのずとどこをケアして、どこを修正すればいいのか根本的に見えてきますよね!

解剖学は1つしか答えがないと先生がおっしゃっるのは、まさしく、その通りですね!

今まで、疑問に思っていたこと、解釈してなかったことが、どんどん明確になっていくんです!

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そして、実体験していくことも多い講座なので、見て、触って、動かして、色んな方向性からカラダを分析していきました。

タイトルにもあるように、ダウンドック上半身を解剖学的に分析したのですが、、、

ダウンドックの手。

私も、散々、ティーチャートレーニングやWSで習いましたが、カラダの使い方は理解出来ていても、理由を説明して!と言われたら…

正直「あわわっ」となってしまいます。

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今回参加されたみなさんもヨガ解剖学を学ぶことで、きちんと伝えられる自信につながったことと思います。

そして、解剖学という莫大で難しい分野を、一から自分で学んでいたら頭がパンクしてしまいそうですが、内田先生の大事なポイントを的確に押さえた内容が学べるので、自信を持ってオススメします!

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是非、みなさんも、まだ参加されていない方は内田先生のヨガ解剖学でカラダの知識を深めてみませんか?

内田かつのり先生による、実践ヨガ解剖学講座 基礎編 >>

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