ヨガアライアンス認定 - ハワイでのヨガインストラクターコース(日本語通訳付)

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GCS主催講座のご紹介
ヨガアライアンス認定 – ハワイでのヨガインストラクターコース(日本語通訳付)

ハワイ – ヨガインストラクターコース概要

ハワイでもっとも人気のあるヨガスタジオでの日本語通訳付ヨガインストラクターコース。人気のためすぐに定員に達することが予想されますので、お早めにお申し込みください。

ハワイ – ヨガインストラクターコース概要
ヨガハワイで実施されるヨガインストラクターコースは、最も人気のあるヨガスタイル:アシュタンガヨガとビンヤサヨガをミックスしたコンビネーションのヨガスタイルで行われます。ヨガハワイのアシュタンガ・ビンヤサヨガティーチャーズトレーニングは、アシュタンガヨガのプライマリーシリーズとセカンドシリーズからのポーズをビンヤサヨガの創造的なシークエンスを絡めて使用します。ヨガの指導法はどのヨガスタイルにも適用でき、コースを修了するとヨガアライアンス認定の200時間コースに登録することができます。

安心と充実の内容

■ コースコンテンツ
アサナのテクニックとヨガ指導法 / 解剖学とヨガ哲学 / 倫理について / ヨガの生活とアーユルベーダを取り入れた生き方(人生)とは? / ヨガの解剖学 / イシュタスタイル瞑想の指導法 ほか

■ スタジオ紹介
ハワイではもっとも有名なヨガスタジオで、ホノルルエリアでヨガアライアンス認定のトレーニングコースを行っている唯一のヨガスタジオ(アシュタンガヨガ)です。スタジオオーナーは、23年の講師経験を持つRupali(ルパリ)と20年の講師経験を持つTania(タニア)の2名で、日本人の間でも特に有名です。

■ メインインストラクターの紹介

ヨガアライアンス認定 - ハワイでのヨガインストラクターコース(日本語通訳付) ルパリ画像 Rupali(ルパリ)
ルパリが、ヨガと出会ったのは1985年。友人の薦めでヨガアシュラムを訪れたがヨガの事などまったく知らなかった。すぐにヨガに魅了され、ヨガライフを学ぶため、子供の頃からの背中の傷を癒すためにヨガアシュラムに滞在する。アシュラムを旅立つのと同時にヨガの指導を始め、1993年にクリパルセンターにてTeaching Certificateを習得した。後にヨガ講師のトレーニングのアシスタントにも携わることになる。その後もハタヨガ、ブレスワークテクニックを学び続け、アシュタンガヨガのマスター:Sri K. Pattabhi Joisとその孫:Sharath Rangaswamyのもとで学ぶために頻繁にインドを訪れている。ルパリはまた、レイキやリバーシング(Rebirthing)の経歴を活かしてヨガハワイでのティーチャーズトレーニングにも取り入れている。


ヨガアライアンス認定 - ハワイでのヨガインストラクターコース(日本語通訳付) タニア画像 Tania(タニア)
タニアは、クリパルヨガの指導者であり、1988年にヨガハワイのビジネスパートナーでもあるルパリにクリパルヨガを紹介される。クリパルヨガの呼吸や体の内面を探求することは、彼女の何年ものトライアスロン競技やコーチ指導に対するご褒美でもあると確信した。現在、タニアはアシュタンガヨガとプラナヤマ呼吸法に焦点を置き、ヨガについて、幅広い体や心、精神効果について語り出すとその知識は無限大である。ライフサイエンス、ヨガ、スポーツに関する知識を混合させることで、タニアの体やその適応力、変化に対するユニークな視点が形成されている。現在もタニアはヨガの生徒であり、自分自身の生徒、また先生からたくさんのことを学んでいる。

プログラム詳細

主催会社: アメリカ現地エージェントGCS
日時: 2011年2月6日~3月6日
期間: 4週間
開催場所: Yoga Hawaii(http://www.yoga-hawaii.com
場所: ホノルル(ハワイ)
定員: 20名
参加条件: ■スタイルは問いませんが、少なくとも 6ヶ月以上ヨガの練習経験を持っている方
(アシュタンガヨガ、ビンヤサもしくはパワーヨガ経験者が望ましい)
■コースを修了するためのモチベーションが高いこと
コース料金: US$5000
コース料金には、コース期間中の24時間緊急サポート、現地オリエンテーションが含まれております。
空港送迎: $100
*オプション - ホノルル空港からコンドミニアムまでの送迎
滞在費: $1400~
*オプション:コンドミニアム(目安 - 4週間$1800)
ご自身で滞在先を手配していただいても結構です。
テキスト代: 7,166円
*代金は変更になる場合もございます
電話:03-5771-3050 メール:info@america-intern.com お問い合わせフォーム

全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター

全米ヨガアライアンスは、アメリカの非営利団体で、1990年代にヨガインストラクターの水準を高めるために設立された世界50カ国以上で認められている、もっとも認知度の高いヨガ団体です。全米ヨガアライアンスでは、登録制の「RYT(Registered Yoga Teacher)」というラインセンス制度を設けており、200時間と500時間の2つに分かれています。登録することにより、ヨガアライアンス認定のヨガインストラクターとして活躍することができます。

ヨガアライアンスサイト:http://www.yogaalliance.org/

■ ヨガアライアンスの特徴
1. 質の高いインストラクターを養成するために世界的な水準を初めて定めた世界規模のヨガ協会
2. ヨガインストラクターの国際認定発行機関として世界でもっとも認知度が高い協会
3. 世界で110以上の国と都市のヨガインストラクターが加盟している協会
4. 日本ではおよそ450人のヨガインストラクターが登録(ヨガ先進国アメリカでは2万人以上が登録)
5. 200時間コースと500時間コースの2種類がある

■ ヨガアライアンス認定200時間コースの基本トレーニング内容

ヨガアライアンスが定めるトレーニングのアウトラインは大きく分けて6つになります。
ヨガテクニック(100時間)
ヨガで重要なアサナ(ポーズ)やプラナヤマ(呼吸)だけでなく、浄化法、瞑想などのテクニックを学びます。
またその指導法も学びます。
指導法(25時間)
ヨガ指導法を学びます。
解剖学・生理学(20時間)
筋肉や骨格、体の器官を学びヨガの知識を深めます。
ヨガ哲学/ライフスタイル(30時間)
ヨガの哲学やヨガのライフスタイルを学び、ヨガインストラクターとしての質の向上を目指します。
実践指導(10時間)
ヨガ指導法を実践を交えて本格的に学びます。
選択レッスン(15時間)
開催スタジオのオリジナルレッスンまたは課題。

■ GCSのヨガ留学メリット

1. 指導経験が長く、世界でもトップレベルのヨガインストラクターからレッスンが受けられる
2. 英語が苦手な人でも安心なヨガに精通した日本人の日本語通訳付
3. 世界水準でのヨガが学べるため、今後世界的なインストラクターとして活躍ができる
4. 日本の生活から離れることで、集中してヨガが学べる
5. ヨガポーズの練習や指導法だけでなく、ヨガ哲学や解剖生理学の観点からヨガの学習ができる
6. コース修了後に授与される認定書は日本国内だけでなく、世界でも通用する
7. 海外でトレーニングを積むことにより視野が広がる
8. 現地にオフィス、日本人の現地スタッフがいるので、何かあったときのサポートも安心


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