ダルマニディ先生のアディヨガTT後期-3日目
こんにちは。kayaです。
先日、2012年の手帳を探しに出かけました。
自称、文房具マニアの私としては、手帳にはすんごくこだわりがあり...
大学生くらいまでは、自分が気に入ったのがなかったので、自分で線引いて作ってました。
365日分ページを作って...暇だったんだなぁ(--)
という、話ではなく...
今は自分で作る時間がないので、何か買おうと思っていますが...
スタッフ全員分(6人)のスケジュールと、
オハナスマイル、祐天寺のレンタルスタジオ、京都、他エリアで開催される
全部のスケジュールを把握しておかないといけないので...
やっぱり通常のスケジュール帳では対応できる子がおらず...
悩みに悩んで、手帳コーナーを行ったり来たりしました。
今年狙っているのはモレスキンの手帳なんですが...これまたいろんなタイプがあり...
やっぱり行ったり来たりしました。
結果...来年までまだ3ヶ月あるので...
モレスキンのスケジュール帳ではなく、真っ白なノートを購入し、
この3ヶ月でどういう管理方法が1番うまくできるかを探していくことに決定(^^)/
文房具マニア、kaya、初のモレスキンのノート。
どんなことを書きこむか楽しみでなりませんぜ(ノ´▽`)ノ ⌒☆
そんな話はさておき...
昨日は、スタジオでは、ダルマニディ先生によるアディヨガ講師養成講座、
後半の第3日目が行なわれました。
なんだかややこしいですが...
この講座は、前半4日間と、後半の4日間にわかれており、
その8日間は、アディヨガの創始者である、ダルマニディ先生が来日されて、
直接指導をされます。
でも、その前半と後半の間には、4日間ほどのダルマニディ先生の弟子であり通訳でもある、
サントーシマ香先生によるプラクティスが入ります。
前半と後半に分けたのも、ヨガの先生になるためには、
いろんなことを学び、実践して、自分のものにするために時間が必要だから...
という考えのもと。
この講座は、日本でアディヨガを広めているサントーシマ香先生にとって、
思いのこもった講座です。
ということで...
ダルマニディ先生のアディヨガに対する想いや言葉を伝えようと、香先生の目もいつもに増して真剣。

香先生は他にもマーク・ウィットウェル先生や、アナ・デイビス先生の講座の
通訳もされていますが...やっぱり師匠となると、大変ですよね(><)
私も...師匠がいる時といない時とでは...いろいろ違う気がする。
例えば...
仕事中のおしゃべりが減るとか...
仕事中のお菓子が減るとか...
仕事中のぼんやり時間が減るとか...
...あっ...こんなこと書いたら師匠がいない時の過ごし方がばれてしまう(><;)
...話を戻して...アディヨガは、クラッシックなヨガと言われており、
昔から伝わるものをすごく大切にしています。

なので、講座の中でも
「オームを唱えること、これを「嫌だなぁ...」と思う方もいるかもしれません。
そういう時に"唱えない"という方法をとるのではなく、
"どうしてオームを唱えるのか"その背景や歴史を説明してあげると
"唱えない"という方法にはない、違うものが生徒さんに伝わるかもしれません」
というような説明があり、
なるほどなー。と感じる、本当に伝統や歴史を大切にしているヨガなんだな、というのが伝わる場面もありました。

おっ...ロハン君、参上。
この子、なごむわ~(´▽`)
午前中、私が外出してお邪魔できなかったのですが、
他のスタッフからお話を伺うと...
一生懸命に肩に負担のかけない方法を教えるダルマニディ先生。
でも...女子の力不足で効果があまり得られず、がっかりするダルマニディ先生。
という一面もあったそう。

...そりゃ、ダルマニディ先生の身体と日本女子とだと...
差がありすぎっすよ(><;)
こんな感じで...長期に渡って行なわれてきたアディヨガ講師養成講座も、
今日で最後。
あっ...修了証、用意しなきゃ(><)
バタバタバタバタ...
-kaya-























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