
ヨガジェネTT2011@東京-9日目
あたふた、あたふた、こんにちは、kayaです。
突然レポーターを頼まれ、慌てて講座を覗いてきました。
昨日は、ヨガジェネレーションTTの9日目が開催されました。
っと‥そのレポートの前に...昨日から、中島正明先生による
『実践して体験する!メディテーション(瞑想)入門ワークショップ』の申込受付を開始しました。
このクラスを企画する際に、まず私が"瞑想って何??"という段階だったので、
インタビューをさせてもらいました。
いろいろと話を伺っているうちに、なんだか、すごーく包まれてる感じになりました。
masa先生はみんなに「そのままでイイよー」というのを教えてくれる存在な気がします。
昨日のヨガジェネレーションTTはそんなmasa先生の担当の日だったので、
どんなお話をされてるのかなぁ?と思って聞いてきました。
私がお邪魔した時には、「なんで先生が必要なのか?」や「先生としての心構え」の話。

こういう話はアジャストとか、指導方法のように知ることで身につく技術とは違うので、
「先生とはこうあるべき」と言われたところで、なかなかそうできるものではない気がします。
でも、masa先生は、みんなに「どう思う?」という質問形式で進めていくので、
みんなが、問いかけに対して考えて、ちゃんと自分の中で答えを見つけれている感じがしました。

キーワードは"doing"と"being"と"お父さん"と"お母さん"と"子供"。
これだけだと、なんのことか全くわからないと思うのですが...
みんなには先生としての心構えとして何が1番大切か、しっかり伝わってるようでした。

後ろの方では、アシスタントに入られている第1期生の卒業生の方々も
しっかりとmasa先生の話を聞いていらっしゃいました。

こういう話は、忘れちゃいけないんだけど...忘れてたものを思い出させてくれる気がするので、
何回聞いても、いいものです。
さーてとっ、と思い、スタジオを出ようとすると、こんなものを発見!!

ん~、これはヨガジェネTTの中で行なわれているMIKIZO講座で使っているものですな。
未だに1回もMIKIZO講座に出たことがないので...気になるー(><)
師匠曰く、「おまえには、毎日マンツーマンで教えとるやろ(--)」と。
いやいや、師匠。そういう問題じゃぁないんですよ!!
師匠がみんなの前で、一人前に講師をしているのを見て、
「1回目が始まる時はあんなにドキドキしてたのに...こんなに立派に先生になって...。
大きくなったねー(T_T)」
と喜んであげた.........い、とか思ってないです、残念。
でも、この前
「どうせ出るんなら、1回目から出ないと意味がないから、次回の期の時に参加し(--)」
と言ってもらった(師匠、覚えてますよねー?)ので、
次回、3期生の時には、しっかりMIKIZO講座をレポートしたいと思ってます(^^)/
-kaya-























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