
masa先生・香先生によるヨガティーチャートレーニング(RYT200)三期生募集中!
こんにちはー!ほっこです!
昨日は成人式でしたね。街では、晴れ着姿の新成人を見かけて、
ああ~自分にもあんなピュアでフレッシュな20歳の頃があったんだよな・・・( ̄▼ ̄)と
遠い目になってしまいました・・・
その頃は、怖いものなしで、原付バイクをフルスロットルで飛ばすような少女だったのですが
(あ、あくまでも例えバナシで。あ、原付飛ばしてたのは実話ですが・・・
ゴールド免許で健全です。はい)
いまではヨガで、すっかり丸くなってしまい、月日の流れ?
それとも、荒波に削られて形を変える海辺の岩のよう?
そんなことを感じずにはいられません。
あ~戻りたい、青春時代。
20歳を迎えたみなさん、そのパワフルでキラキラな勢いで、
いろんなことを吸収し、壁にぶつかってもあきらめず、乗り越えて乗り越えて
日本をもっともっと盛り上げていってほしいと思います!!!
さて!
今回は、ヨガジェネが自信を持ってオススメする、ヨガティーチャートレーニング
「全米ヨガアライアンス(RYT200)認定
中島正明,サントーシマ香 指導による ヨガティーチャー トレーニングプロジェクト2012」
のご紹介です。
2010年5月からスタートしたこのティーチャートレーニングも、今年で三期生を迎えることとなりました。
昨年は全米ヨガアライアンス(RYT200)にも認定され、中島正明先生もサントーシマ香先生も
新たな気持ちでスタートをきることができました。
「ヨガインストラクターになる」「誰かにヨガを教える」ということは、
本来、資格はいらないものです。
もともとインドでは口伝でヨガが伝えられ、どんな人でも、ヨガを伝えていけることができたのです。
ただ、何かを人に教える、ということは、知識が必要。実践による経験も必要。
自分が経験していないことは、人には伝えられない、ということ。
そこで、ヨガのインストラクターを目指す方々にとって、「ティーチャートレーニングを受けたい」
という気持ちが高まっているのが現状だと思います。
でも、どんな講座を選べばいいのか、どうしたら受けられるのか、国内がいいの?海外がいいの?
さまざまな情報が飛び交う中、迷うことも多いと思います。
そこでオススメしたいのが、コレ!!!
ヨガジェネレーション主催
全米ヨガアライアンス(RYT200)認定
中島正明,サントーシマ香 指導による ヨガティーチャー トレーニングプロジェクト
講師である中島正明先生、サントーシマ香先生、そしてヨガジェネレーション代表の酒造博明(MIKIZO)が
参加者のみなさん全員と「チーム」として講座に向き合い、「家族」のようにお互いを尊重し、思いやり、
どんなインストラクターになりたいのか、どんなヨガを教えていきたいのかを
しっかりシェアしながら進めていくカリキュラム。

講座は土・日開催になっていますので、お仕事や学業を続けながら、
無理なく参加していただけるのも特徴ですよ。
最初のステップ「ファンダメンタルズコース」を卒業後は、
次のステップである「アドバンスコース」の受講資格も得られます。
「アドバンスコース」では、さらに実践的なヨガ指導法を学ぶことができ、
知識・指導スキル・生徒とのコミュニケーションなどを深めていける貴重な体験となるでしょう。
講座のレポートに、何度かクラスに入らせていただいたことがありますが、
みなさん本当に家族のように仲良く、そしてそんな中にも厳しくお互いを高め合う
素晴らしい「波動」「波長」を感じ、これがヨガジェネTTならではの良さだな、と感じました(^▽^)

そして、他のヨガティーチャートレーニングでは学べない、このヨガジェネTTならではの講座というのが・・・
我らがMIKIZOによる「ヨガインストラクターとして業界で活躍するための極意!!」を学べる時間です。
ね、これは他にはないでしょ。ね、ね!!
本当に、このカリキュラムの人気・反響も、ものすごいんですよ。
わたしはまだ聴いたことがないので、ぜひ、次回の講座中に、こっそり潜入して、
その極意をしっかり学んじゃおうと思ってます。ふふふ・・・v( ̄▽ ̄)v
インストラクターになる予定はなくても、自分のヨガを深めたい。
でも自分ひとりでヨガを深める、学ぶといっても、どうしたら良いかわからない・・・
そんな方にとっても、この講座はオススメです!!!
仲間とともにヨガの時間を一緒に過ごすことで、アサナだけではないヨガの奥行きに触れることができるでしょう。
2012年のヨガは、中島正明先生&サントーシマ香先生そしてヨガジェネレーションMIKIZOと共に
これまでの自分を見直し、そして新しい自分にも出会えるこのティーチャートレーニングで
スタートしてみませんか?























コメントする