
こんにちは。
shimozoです。
昨日に引き続いて、ベビーヨガ講師養成講座の四日目をレポートします!
クラスが始まる前の様子をうかがうと、なんだか騒がしい・・・
実は、今日からあっ君(あおいちゃん)に加えて、アビちゃん(女の子)が参加!!

その可愛さとはしゃぎっぷりにみんなメロメロ。
そんな穏やかな雰囲気の中、クラスがスタートしました。
が、それもつかの間。
今日の午前中は『実技』の時間でした。
先生が生徒をランダムにピックアップし、ベビーヨガの各ポーズをリードしていくことを求めます。

当てられた生徒さんはさすがに少し緊張の様子でしたが、みなさんそれぞれに特長のあるコトバを使って、うまくクラスをリードしていたと思います。
「お母さんとベビーに与えるそれぞれの効果について事前に説明できましたか~?」
「ポーズを導くための動作に関するボキャブラリーは大切ですよ~」
「今、ヨガのなんのポーズをしているのか、その組み合わせについても説明しましょうね~」
普段、先生からのレクチャーを見ているだけでは、クラスをスムーズに進めることの難しさをあまり感じ取ることができませんが、こうやってクラスをリードしていく側に回って初めて気づくことってありますよね。
みなさんは緊張でブルブル来ていたかもしれませんが、僕は四日目にしてここまで勉強の成果を出してこられるその様子に、少しブルっと来てましたよ。
「あかん、俺なら絶対あんな風にスムーズに喋れん。。(@_@;)」
さて、実技の途中での話ですが、赤ちゃんの『正しい抱っこの仕方』について先生から補足説明がありました。
「脇の下でハンガーに引っ掛けるような支え方をしない!」
大人がされて、嫌なこと・不快に感じることを、ついつい赤ちゃんに対してはやっちゃいがちです。
しかも、悪気無く、ただ気づいていないっていうのが一番やっかいです。
先生のブログに詳しく掲載されているそうなので、興味のある方は是非一度ご覧ください。
ブログ:【赤ちゃん能力開発】正しい抱っこの仕方について(1)|チャクラひらいてる?―Baby Yogaでヨガ的育児・育自日記
ちなみに、赤ちゃん抱っこが正しくできていると、こ~んなスペシャルなスマイルが期待できるかもです。

それではベビーヨガ講師養成講座の五日目(次週)に続きます。
:^)























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