
陰ヨガTT@京都 3日目
こんにちは、Mikizoです。
今日は大阪の泉佐野というところに潜伏しています。
京都の陰ヨガTTのレポートができないので、代わりに
スタジオTAMISAの助っ人、りょうこちゃんが僕のかわりに素敵なレポートを
書いてくれました。ぜひご覧ください☆
陰ヨガTT@京都3日!本日はTAMISAインストラクターRYOKOがお伝えします。
今日のテーマは静止でした。

静止して集中しているのは、ポーズをしている身体だけでなく心もです。
陰ヨガは瞑想をする前段階の土台作りとも言われています。
最初にオームをビクター先生が止めるまでみんなで唱えます。
チーンと鐘の音が鳴るまで、5分くらい続けたでしょうか。
次は自分にしか聞こえないくらいの声で唱えます。みんなのかすかな響きが調和して
その音にふわふわ漂っている感じです。

そして最後に、声に出さずに、自分の心の中で唱え続けながら、陰ヨガのポーズに
入っていく練習をしました。余韻とビクター先生のインストラクションが気持ちよくて、
少しつらいポーズも集中しながら心地よくすごせました。
また、ビクター先生はこうも言っておられました。
『何度も練習して静寂の部分を見ていかないとダメです。練習して感じた事は、
受けてくれるみんながきっと同じ事を感じるであろうから』
ふむふむ・・・。
何事でもそうですが、知識を詰め込んだだけで、生徒さんには伝わらないですもんね。
私も自分の練習で沢山感じて、それをクラスの中で伝えていけたらと思います。
とって勉強になりました!
?RYOKO?























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