
骨盤調整ヨガ 講師養成プログラム 二日目!
こんにちは。
shimozoです。
今日は朝から気持ちのいいお天気でしたね。
日差しもそこまで強くなく、すごしやすい一日でした。
それでは、骨盤調整ヨガ 講師養成プログラム二日目をレポートします。
午前の講義は骨盤底筋の役割と鍛え方について。
骨盤底筋とは、骨盤の底にハンモックのような形で張り渡されている筋肉で、女性の場合、骨盤の中にある子宮や腟、膀胱、尿道などは、この骨盤底筋によって支えられています。(出典:weblio辞書)
骨盤底筋の役割を聞けば聞くほど、スポーツ選手にとっても結構重要な筋肉に違いない!と調べてみますと、ゴルファーにとっては肩甲骨周りの筋肉と同じくらい重要な筋肉のようでした。また、骨盤の稼働範囲強化もスキルアップのポイントだとか。
だとすると、骨盤調整ヨガがカバーする領域って女性の特定分野を超えた広がりを持ちそうですね。
男からすると、骨盤って自分も持っているものなのに、『女性のもの』と勝手にその役割を過小評価しがちなので、ここに取り組むとプロレベルにおいて大きな差を生みそうです。
さて、その骨盤底筋を持ち上げる運動について、
高橋由紀先生によるデモンストレーションが行われるとあって、クラスの前には人だかりが!





















































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