あれから1年‥内田かつのり先生によるヨガ解剖学~骨編~
こんにちは、kayaです。
いやー、もうすぐ2011年も終わろうとしています。
私のレポートも今年はこれが最後かな?
すんごいどうでもイイ話なんですが...
ヨガジェネレーションでは2012年の企画を既にいくつも計画していて、
もっとも先の話だと2013年の計画とかも出てきていて...
最近どうにもこうにも自分が2012年を生きている気がしてしかたがないんです!
このレポートの出だし文にも「いやー、もうすぐ2012年も終わろうとしています。」と
書いてしまったことに気づき、あわてて修正。
先日なんてメルマガに
「あっという間に2012年も終わろうとしていますが...本当にあっという間で怖くなりますね(--;)」
と書いてしまっていて、校正をお願いしたほっこさんに
「kayaちゃん...いつを生きてるの?そりゃ、2012年がもう終わっちゃうなんて、
あっという間過ぎて怖くなるよね(--)」とつっこまれたばかりです。
そんな私は、2010年1月にオハナに入社したので...もうすぐ2年になります。
紆余曲折あった私も今ではこんな立派になって(T_T)
「いや、おまえ、まだまだやん(--)」という声が聞こえてくる......あーあーあー(と、耳をふさぐ)。
1年目は基本的な仕事を引き継ぎ覚えるのにいっぱいいっぱいで、
2年目は少しずつ任されだした新しい仕事にいっぱいいっぱいになりながら...
そして3年目、1年目とも2年目とも違うことを期待されているんだなということを感じています。
来る2013年...じゃない、2012年をどう過ごそうかと言うことに胸躍らせていますが、
1年というのは本当に長いようで短いもので...
実は、昨日開催された【頭と身体に残るヨガ解剖学】、
この講座も1回目が行われたのは、ちょうど1年前の12月。

1年前...私たちヨガジェネチームは、初めて内田先生の講座にお邪魔して、
「この先生、すごいわー」と感動したのを覚えています。
というのが、早めに来られて用意する姿勢や、クラスが終わってからのみんなへの送りだしや対応。
このあたりにも、「先生すごいです(><)」と学ぶところは多数あったのですが、
何よりも、1番大切なクラスでも、トークが半端なく楽しくてわかりやすかったのです。

座学でも、参加者の方を惹きつけるトーク術をお持ち!
後々話を聞くと、講座の前には、アシスタントのあやこさんと
「これは難しすぎる?」「わかる?」という準備会がなされ、
終わってからは「今日はどうだった?」と反省会もされていたそう。
だからこそ、先生の講座に参加された方の満足度はいつもかなり高い気がします。
講座は、座学をして、実践をしての繰り返し。
なので、頭で理解して、身体で感じて、頭にも身体にも残る内容。

ヨガ解剖学は、心を大切に思うヨガ業界に於いて、
「必須スキル」と思われていない方もいらっしゃるかもしれませんが、
ちゃんと学べば身につくものだからこそ、
確かな知識やスキルを自分のものにしておくのはすごく大切なことだと思うんです。
心は、目に見えないし、何が正解かも難しく、なかなかわかりにくいものだからこそ、
目に見てわかる、触れて感じられる、正確な方向に導いてあげられる身体へのアプローチ、
という方法も持っておいて欲しいな...と、この講座を覗くといつも思います。
最後はみんなで...パチリ☆

私のヨガジェネレーションでの学びも、
1年目は目に見える基礎や技術的なことが多く、
2年目にしてやっと目には見えない部分に入ってきました。
確かにどちらも大切な部分ではあるけれど、基礎や知識、技術をしっかり学んだからこそ、
今の私があるわけであって、私はこれからも、どっちも大切に学んでいきたいなと思ってます。
来年、2013...じゃない、2012年がヨガ業界にとっても、
ヨガを楽しむたくさんの人にとっても、素敵な年になりますように...☆
今年も、たくさんの方に会えて、たくさんの笑顔をもらえて、
たくさんのつながりを持つことができて、楽しかったー(^^)
あっ...なんか年末っぽいレポートになったけど、その前にクリスマスじゃない?
私、なんの予定もないんだけど(--)
ちょっとちょっとー。。。
-kaya-























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