ビクター・チャン先生による陰ヨガTT & WS in 京都
こんにちは、kayaです。
あっという間に10月ですね。今年も残すところあと3カ月。
ヨガジェネレーションでは着々と来年の予定をたてていっているところですが‥
まだ10月なのに来年のこと考えるなんてちょっと不思議‥といつも思います。
実は去年の今頃は、まだ自分がヨガジェネレーションで働くことになるなんて、
思ってもみなかった時期。
なので、人生何があるかわからないなぁ‥といつも思います。
来年の今頃は何してるんだろう‥。。。?
さてさて、今日は、9月22日から26日までの5日間、
京都開催された陰ヨガの講師養成講座とワークショップのレポートが、
会場であるスタジオTAMISAさんから届いたので、ご報告です。
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9/22-26 陰ヨガTT in 京都 始まりました。
京都が大好きなビクター先生、今回も2日も早く京都入りされました。
北海道、埼玉、東京、鳥取、広島・・・今回のTTも
遠方からの参加者もあり、18名で始まりました。
初日は、皆さん緊張気味でしたが、今日は先生を囲んでのランチタイムもありいい雰囲気でした。

今日はTAMISAで、ビクター先生のご友人でもある、
ジョン・オギルビー先生のWSもあり貴重なお二人の2ショットも見られました。

皆さん、5日間頑張ってくださいね♪
以下はクラスに参加されたRyoko先生のレポートです。
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1日目ー。
久しぶりに会ったビクター先生は相変わらずチャーミングな笑顔で迎えてくれました。

最初はYOGAについて、そしてそれを教えるために必要な事についてのお話でした。
私達をブロックしているのは習慣的な考え方で、YOGAの練習がそれを消していってくれる。
嫌な事がおこると周りのせいにして責めたりするけれど結局は自分が作り出しているもの。
自分以外変える人はいない。自分が変わると自分の周りも変化していく。
YOGAは変革の道なのだと。。
陰:何も変えず自然であるべき場所にある。
陽:作り出し変化させていく場所。
その両方のバランスをとり、自分の中に持つこと。
う~ん、両方自分自身の中にあるけど、ちょうど良いバランスをとるのって難しいですよね。

その後股関節まわりに働きかけるシークエンスを行いました。
ポーズに入った最初はそわそわする感じが、ビクター先生の的確なリードでどんどん大地に沈み込んでゆく心。
先生を囲んだ楽しいランチの時間の後地よい感覚に。ただ自分の内側におこる変化を観察する時間。
いつもはレッスンをする側なので、じっくり受ける側にまわらせてもらい色々な発見があったりもしました。
その後は、誰かが見本になってポーズをして改善すべき点などを考えました。一人ひとり身体が違うので、
その人に対する指示も違いますもんね。
ビクター先生と、参加されている皆さんとの間をつなぐ、通訳のMAYUMI先生の熱いやりとりが印象的でした。
とても分かりやすかったです。明日からも頑張ってくださいねっ
それでは今からビクター先生と皆さんでディナーにいってきます(^_^)/~
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最終日ー。
朝は「陰陽ヨガ」プラクティスから始まりました。
足をターゲットとしたポーズばかりで、2時間。かなり効きました。

午後からは、テストです。
お昼は先生囲んで、TAMISAの「Cosy cafe」で楽しくランチ。

先生がモデル立ちで、はいている赤いパンツはインヤン、メンズブランド「Hatha」の麻柄新作パンツです。
気に入ってくださいました。

ビクター先生、もうすっかり京都に慣れているので私も楽しくお世話させて頂きました。
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陰ヨガWS in 京都
25日(土)のTTの後には毎回人気の「陰ヨガWS」があり、28名の方が参加されました。
陰ヨガ初めての方も数名いらっしゃいましたが少しレベル高めのシークエンスでした。
ドラゴンフライ(開脚)ポーズが何度も入り股関節、ヒップが開く開く・・・う~ん気持ちいい♪

陰ヨガTT卒業生が、ご自分の生徒さんを連れてきて下さったり前回のWSに参加された方がまた来て下さったり。
ビクター先生も笑顔(^^♪でした。
陰ヨガの良さが関西のヨギー&ヨギーニにだんだん広まってきていて、本当に嬉しいです。
スタジオTAMISA
あさこ























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