ビクター・チャン 先生のTT『陰ヨガの理論と実践』2日目
Hi Minakoです。
今年の夏は、暑いのに加えて、節電の必要もあります。
偶然な事に、私もfumiさんと同じように、お掃除しています。
外出から戻って、エアコンはつけず、窓を開け放してお掃除します。
一日中、ヨガウェアで生活しているので、汗をかいても平気。
その後に、ヨガやエクササイズをしてお風呂に入ります。
暑いのですが、なるべくシャワーに頼らず、お風呂に入るようにしているのが、私の「こだわり」です。
先日、たまたま「サントーシマ香先生によるアーユルヴェーダ基礎講座」のレポートを担当。
その時に、下記について学ばせて頂きました。
1. 夏は気温が上昇し、体内にも熱が溜まりやすい時期
2. シンプルな基本ポーズで、体に流れるエネルギーを感じることが大切
火気質のピッタが強い私は、本当に体内の熱を感じられる気がします。
それで、「陰ヨガ」は、是非、じっくり練習したいスタイルのヨガの一つです。
ビクター先生には、昨年からお世話になっているので、またお会いできるのを楽しみにしてました。
カメラを向けたら、「ニコッ」と微笑んで頂きました。
陰ヨガは、それこそ、シンプルな基本ポーズを、じっくり取っていきます。
体に流れるエネルギー、しっかり感じられるようです。
一つ一つのポーズに時間をかけるので、体に「気」がスッと流れます。
休憩に入る生徒さん曰く、「最初、つらいような気がしたけど、気持ちよかったわ。」
その気持ち、よく分かります。
私も、今日のヨガの練習には、隠ヨガを取り入れようと思います。
- Minako -























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