
お花見に連れて行こう!
肴になるヨギレシピ&マクロビンディ♪
ヨギー&ヨギーニもみんなで集まればお食事のお共にアルコールを楽しむ夜もあるはず。
でも、せっかく楽しい時間を過ごすならば、いつもヨガで自分の身体をケアしているように、
飲むもの、食べるもの、自分が口にするものも、からだとこころに優しいものをにしたいもの。。。
そんな集いのお供に、お好みのお酒の種類からそれに合うヨギレシピをご紹介致します♪
ビール編

もっとも一般的に飲まれているアルコールといえばビール。
和・洋・中、どんな料理とも相性ピッタリ♪
そんな中、特にビールと相性の良いヨギレシピを今回はご紹介します。
*おススメオーガニックビール
・サンサンオーガニックビール
(オーガニックビールでは低価格!ビールが苦手な方でも飲みやすいです。)
白ワイン編

白ワイン・・・
主に無色に近い色調から(時に緑がかった)黄色みを帯びたワインを白ワインと呼びます。白ブドウなど主に色の薄い果皮のブドウを原料とし、発酵には果汁のみを使用する。酸味の強い物は、一般的に魚料理に合うとされています。
また白ワインは和食にも合わせやすいお酒。おもにお野菜メインのヨギレシピとは辛口、甘口ともに大変相性が良いです。
*オーガニック&無添加白ワインが購入できる場所
・オーガニックワイン専門店 マヴィ
・井筒ワイン
赤ワイン編

赤ワイン・・・
透き通った赤や濃い紫、あるいは赤褐色のワインを赤ワインと呼ぶ。
一般に白ワインよりもタンニンを多く含み、渋みがある。主として黒ブドウや赤ブドウを原料とし、果実を丸ごとアルコール発酵させる。
この発酵の過程で、果皮に含まれる色素やタンニンが抽出される。
一般的に肉料理や風味豊かなチーズに合うとされる赤ワインですが、ベジが基本のヨギレシピの中でもチーズやお肉の食感、風味に近いものや、濃厚な味付けのお料理は赤ワインとも相性が良いです。
日本酒編

日本酒(にほんしゅ)は、米を発酵させて作る醸造酒。日本の伝統的な酒の一つ。日本古語では酒々(ささ)、江戸時代には「人をきちがいにする水」ということで俗に「きちがい水」と言われていた。
主な原料は、米と水と麹(米麹)であるが、それ以外にも酵母、乳酸菌など多くのものに支えられて日本酒は醸造されている。
日本酒は、米に麹を加え、酵母でアルコール発酵させて作られる醸造酒。この発酵により、約20種類のアミノ酸や、ビタミンCを含むビタミン類、そしてミネラルなど100種類もの栄養成分が生まれます。これらの成分により、肩凝り・冷え症の改善、アトピーやアレルギーの軽減、老化防止などの効果があります。
無農薬米、有機栽培のお米で作らた日本酒が購入できる場所
・寺田家本家(自然酒・発芽玄米酒)
・天鷹(有機栽培のお米を使った日本酒)



































































