2009年1月横浜・菊名にアーユルヴェーディック・ベジタリアン
クッキングスクールが開校!
開校に先駆けて、プレ・オープニングイベント
Introduce of ラデ・ラデが開催されます
ひと口食べてみると・・・
ふっと
内なる自然に目覚め
大いなるものとのつながりを思い出して
安らぎと幸せを感じる。
そんなお料理が
ラデ・ラデのベジ・クッキングです。
2009年1月のオープンに先がけて、ラデ・ラデのお味を知っていただくために、経験をしていただくために、アーユルヴェーディック・ベジタリアン・クッキングを3回シリーズでご紹介させていただきます。 ぜひ、ご興味のある回にお越しくださいませ。
Taste I 何はともあれ、試食
プレ・オープニング冬ベジビュッフェ
2008年11月2日(日)12時から14時
2008年11月23日(日)12時から14時
定員各10名位
参加費¥2,100
Taste II レクチャーで知ろう、そもそもアーユルヴェーダって何?
アーユルヴェーダの基礎知識&体質判断
2008年11月3日(月・祝)14時から16時30分
2008年11月24日(月・振)14時から16時30分
定員各5名
参加費¥3,600 スイート&ドリンク付
Taste III アーユルヴェーダ流のベジ・クッキングにトライ
体の内側から潤う初冬の和食
2008年11月3日(月・祝)11時から13時30分
2008年11月24日(月・振)11時から13時30分
定員各5名
参加費¥5,250
ラデ・ラデの菜食料理は簡単に作れて、いたってシンプル。
多彩な風土に生きる日本人としての体と心が、その時季に欲する天然の食材を、適切な調理法と味付けを用いて食しますので、心からの充足感と滋養が得られます。
しかも、現代日本人に必要とされているデトックス(毒素の排出)効果、浄化作用も抜群です。
飽食、過食、加工食、輸入食、食品汚染の時代といわれる今、何(栄養素)を摂るか?ということに振り回されてしまったら、ますます健康を害してしまいます。
心と体の中に溜まってしまった毒素を外に出して、ピュアになりましょう。
ラデ・ラデは、優れたデトックスの食事体系をもっているインドのアーユルヴェーディック食事療法を、日本人の体質や嗜好に合うようにごく身近な食材を使って一新させ、新しい風土食『Ayurvedic Vegetarian Cooking』を提案いたします。
心と体の健康増進、病気予防、体質の乱れのたて直し等に有効な、至福の菜食料理です。

ラデ・ラデ代表 原 美穂子 プロフィール
横浜生まれの浜っ子。
'89〜乳業メーカーでシェフ向きにスイートの企画や編集業務、
料理誌出版社でおそうざいやおべんとうの本などを担当する。
'95にニュージーランドへ渡り、果樹園にステイ。
パーマカルチャー(環境循環型の生活システム)と自然農の実践を試みる。
その後、古代インドの叡智であるヴェーダ(真理)哲学に心を奪われ、同国のインド寺院に住み込んで、教典を学びながらヨーガの修養を積み、マハラージ(高僧)専属の調理人を務める。
'03に帰国し、菜食料理研究家としてフリーで活動。
東洋伝承医学研究所主宰のアーユルヴェーダ専門科コース修了。
インド中央政府公認、ヨーガ・セラピーインストラクター。
横浜市環境創造局農業振興課主催の、はまふぅどコンシェルジュとして活動中。
*はまふぅどコンシェルジュ
地域で生産した作物をその地域で消費するという「地産地消」活動を通して"食"と"農"をつなげる活動をしている人達の総称。
ラデ・ラデとは?
インドでお馴染みのクリシュナ神、その恋人 "ラーダーラーニ女神"への呼びかけの言葉です。
クリシュナ神の聖地 "ヴリンダーヴァン"という地域に住む敬虔な人々は、 "ラデ・ラデ"という言葉を"ナマステ"の代わりの挨拶言葉に使ったり、歌の合いの手に使ったりしています。
ラーダーラーニ女神は愛するクリシュナ神のために調理をされますが、2度と同じメニューは出さないといわれています。
インドでは、神聖なるキッチンはラーダーラーニ女神の場所と考えられています。
詳しくはコチラから
http://www.raderade.com/index.html
代表の原さんは、とてもチャーミングな方です。
食欲の秋
アーユルヴェーディック・ベジ・フードで、心と体を健やかに。




















